2012年05月19日

じょうねつ注意報なのだ

馬場 蘭
「さあて、ひさしぶりに楽しくいってみましょうね♪」

平良留 愛
「ばばせんせいは、たのしいおどりがとくいですのだ。」

馬場 蘭
「北海道、札幌の、観光名所ね。冬のまつりで有名?」

平良留 愛
「そっちは、おおどおりこうえん(大通り公園)ですのだ。」

馬場 蘭
「じゃあ、あれ? 大きな神社の入り口にあったりするでしょ?」

平良留 愛
「それは、おおとりい(大鳥居)ですのだ。
 有名なのは、厳島神社の大鳥居なのだ。国の重要ぶんかざいなのだ。」

馬場 蘭
「おどりといえば、まあ内容も大切なんだけど、衣装だよねえ。」

平良留 愛
「ばばせんせい、ここはぜんねんれいぷろぐなので、よろしくですのだ。」

馬場 蘭
「わあかってるわよお♪ これからだんだん、夏も近づいてくるし♪」







平良留 愛
「せんせい、なにかねらっているのでは。」

馬場 蘭
「いやほら、まだお昼だからね♪
 そーゆーハナシは、夜にね♪」

平良留 愛
「ちょっとばばせんせいの、きけんがあぶないのだ。」

馬場 蘭
「ううーん♪ 魅せてくれるわねェ♪」

平良留 愛
「夏というきせつは、ひとをかいほうてきにさせるなにかがありますのだ。」







馬場 蘭
「まだまだ♪ これからこれから♪」




  

2012年05月18日

ゲストキャラ計画 ミロズシン琉球編の秘密

金城れいこ
「はいたーい!
 今回は『ミロズシン琉球編』の、ゲストキャラのことでちょっとだけよ♪」

七星月美
「シリーズをいろどるのがゲストキャラなんだけど、そんなに長い話数には今のところ、ならないかもねー。」

金城れいこ
「沖縄ならではっ♪ っていう感じで、ハデに濃くできたらいいかな♪」」

七星月美
「まあほとんど、筆者の取材からくる、想像上のキャラなんだよね。」

金城れいこ
「沖縄を荒し回る超極悪魔女ティンギースさんの、ターゲットになる男子は、ほぼ毎回のゲストキャラになるね。」










七星月美
「そのときどきの男子ごとに、どういう個別のエピソードをもってくるか、ここは勝負どころになるかなあ。」

金城れいこ
「あとはですね、ティンギースさんの横のつながりから、沖縄にやってくるいろーんなみなさんですねっ♪」

七星月美
「このへんはさ、『ミロズシン本編』とかからも、ゲスト悪役が出ると思うから、たいへんな時はあたしも応援にいくよ!」

金城れいこ
「それからもうひとつ。」

七星月美
「もうひとつ?」












金城れいこ
「ティンギースさんが、封印されていたいろいろな魔物を、かたっぱしからよみがえらせたりするんだよねー。」

七星月美
「あ、やっぱりきた、そーゆーベタな展開♪」

金城れいこ
「北極で封印されていた怪物とか、わざわざ沖縄に連れてくるというね。」

七星月美
「めーわくな魔女だよねえ。」

金城れいこ
「とにかく、うちは、ティンギースさんの、沖縄での悪事を止めて行かないとならないから。」










七星月美
「やっぱりバトルが中心になるんだよね。」

金城れいこ
「バトルっていうか、そうねえ…。
 ぶつかりあうことを通して、ある役目を果たしていくっていう感じかな?
 相手を滅ぼすために戦うわけではないし。
 まあ場合によるんだけど。」

七星月美
「ただやっぱり、悪の段階とレベルっていうところは、みきわめていくことになるよね。
 これはあたしたちのほうの本編も、そうなんだけど。」

金城れいこ
「あとのゲストキャラは、うちの家族とか親戚とか、身内や仲間、ともだちや親友になるね。」

七星月美
「気になるのは、レコちゃんのおばあさん、つまり沖縄でいうところのオバァ、金城龍子(きんじょうりゅうこ)さんなんだけど。」












金城れいこ
「うーん、ある意味最強の存在だから。」

七星月美
「だいたい、どーゆーふーに活躍するのかは、なんとなく♪」

金城れいこ
「うちのお師匠さまですから。」

七星月美
「ティンギース以外の、いろいろな怪物やモンスターも、『ミロズシン琉球編』に出て来るっていうことだから、とーぜん金城龍子さんとのバトルも…。」

金城れいこ
「そこはまだ、ヒ・ミ・ツ♪
 うふふふふふふ♪」










七星月美
「でもさあ、やっぱり沖縄にちなんだものになるんでしょう?」

金城れいこ
「あんまり直接はね、いろいろとむずかしいところもあるだろうから。
 けど、海にちなんだものは、あると思うよ?」

七星月美
「なーんかさ、ミロズシン本編より、おもしろくなったりしてね。」

金城れいこ
「それはないさあ。
 けど、やるからには全力でおもしろいものにしなくてはね!」

七星月美
「ということで今日は、ゲストキャラのことの紹介でしたっ!」

金城れいこ
「それじゃ、またね♪」
 


















  

2012年05月18日

うたかたの夢をこえて

アクネネカ
「さて、今週もすでに金曜日ですの。」

アクスターシア
「いやしかし、ひとつ前の記事のおっさんキャラメイン画像は、確実にクリック数にひびいたねえ…。」

アクネネカ
「やはりまだまだ女子キャラの時代がつづくのですわ。」


アクスターシア
「あの中年男子キャラのインパクト? に対抗出来るのは、このブログではネネちゃんしかいないからね。」

アクネネカ
「そんなことはありませんですの。
 わたくしよりも美しい御方、わが母上、アクネンシア母君がおいでですの。」

アクスターシア
「今の時代の萌えキャラ路線に、遠くないようで、近くもないっていう、うちのブログの生え抜き美少女キャラが、ネネちゃんなんだよ。」

アクネネカ
「新しい萌えアニメキャラが、浮かんでは消え、消えてはまた浮かんでゆく…。
 のこるもの、去りゆくもの…。
 うたかたの夢のような、春・夏・秋・冬アニメの時代の流れではございますわね。
 しかしわたくしはわたくし、アクネネカでございますわ。」










アクスターシア
「むしろあたしたちは、時代に逆行してるからねえ。」

アクネネカ
「どんなに時代が求めるものが、洗練されていこうとも、ひとの心だけは、ふへん的な価値を失いませんですの。」

アクスターシア
「そうだね。あたしたちも、自分たちの作品で、がんばっていこうね。」

アクネネカ
「はいですの。」





   

2012年05月17日

ガッツでいこうぜ! ミロズシン暴走編

アンダマン
「ちょっ? なんでオレの画像が記事のアタマなんだよ?
 こんなオッサンの画像で、クリックされるわきゃねえだろ? 筆者もカゼが長引いて、どっかおかしいんじゃねえのか?」

七星光美
「いや、つなぎだからだいじょうぶなんだって。」

アンダマン
「…なんだって、って、いいのかよ?」







七星光美
「いいじゃん。たまにはさ。ただでさえ男子キャラ少ないんだし。
 意外にウケるかもよ?」

アンダマン
「そ、そうかあ? そんじゃあここで1曲。」

七星光美
「いやそこまでは。」

アンダマン
ガン! ガン! ガン! ガン!
 わかいいのちがまっかにもええーーてえええ♪

七星光美
「ちょっとちょっと♪」







アンダマン
ガッツ! ガッツ! ゲッタあー、ガッツッッ!

七星光美
「みいーっつううのこおおーーころが、ひとつになれえええばああーー♪」

アンダマン
「ひーとつのせいいーぎはあ、ひゃくまんパワぅうわアアああーーー♪」







七星光美
「あーくーをゆるうすなあー♪ ゲッターぱーんちー♪」

アンダマン
「げえっとぅ! げえっとぅ! げえええったあーー♪
 げーーったああーー、ろぼおッ♪」

七星光美
「よしッ! 次、2ばんいくよッ!」

アンダマン
「よしきたッ! まかせときなッ!」







七星月美
「………、このふたり、むかしっから仲いいんだよねえ…。
 おもしろいから、このままほおっておこう♪」

アンダマン・七星光美
ぐあッアッツ! ぐあッアッツ!
 ゲッターガあーッツ!



  

2012年05月17日

さらば木曜22時台(総合)なのじゃ

アクネンネン
「いやしかし、事実というものほど説得力のあるものはありませんのー。BS時代劇で見ておけば、ショックも軽かったかもしれませんなー。」

アクネネカ
「ネンネン、冷やし中華はおかわりもありますですの。」


アクネンネン
「姉上かたじけありませぬ。
 わらわは、お酢をしょうしょうですな。」







アクネネカ
「筆者も、どーしても原作本を読む気にならなかったのは、今にしてみれば正解でしたわね。」

アクネンネン
「今頃は、NHK総合で放送しておるのでしょうな。
 んむんむ。」

アクネネカ
「冷やし中華は、キュウリとたまご焼きなど、具材のハーモニーがおいしゅうございますわ♪
 とり肉がまた、あっさりして美味ですの。」







アクネンネン
「沖縄の皆様におかれましても、『テンペスト』の内容に違和感をお持ちの皆様が、多々いらっしゃるということは、最近知りましたのじゃ。」

アクネネカ
「第1話は、なんとか見れたのですけれどもねえ…。」

アクネンネン
「第3話で、ノックアウトでしたなー。
 やはり、筆者の場合は、原作そのものとの相性とセンスが合わんかったのかもしれませんな。」







アクネネカ
「世の中はひろくてせまいものですの。
 ささ、冷やし中華を楽しみましょう。」

アクネンネン
「姉上、おかわりも美味でございますぞよ。」




  

2012年05月17日

さやかこまっちゃう♪ ヒカルミのブログ相談室2

月影さやか
「はい。というワケで、3月以来の相談室になりますねっ♪
 カウンセラーの七星光美さんです、どおぞっ♪」

七星光美
「武者震いがするのおおお♪
 ってこれさあ、萌えっぽいかなあ。どう?」

月影さやか
「武者震いがするのよおお、って感じならあるいは。」

七星光美
「そーいえばさ、さやかちゃんとあたしって、同い年なんだよね。
 18才だから、多少の○×△○は、×○×△○なんだよね♪」

月影さやか
「じゃあさ、じゃあさ、ツーショットやってみる? ツーショット?」

七星光美
「女子高生制服そろいぶみ! それでもあたしはイロケがないぞおっ!」










月影さやか
「やっぱりさあ、制服っていうところを活かして、スピーディーなだいたんアクションとかでもう、とんだりはねたり、ひっくりかえったりするしかないんじゃないかと。」

七星光美
「そーゆーテコ入れは、ハマるとぬけだせなくなるから。
 まあ、まったく無くてもさみしいし、バランスだね、バランス。」

月影さやか
「男子の皆様には、よろこんでもらえると思うんだけどなー♪」

七星光美
「何の話なんだよ、いったい♪」










月影さやか
「てへっ♪」

七星光美
「んで、今日の相談って何?」

月影さやか
「おかげさまで、あたしの、まゆだけ加工してもらって、今では充実した学生生活を送っていまあす。」










七星光美
「ってことは、次はいよいよ夏服問題かあ…。」

月影さやか
「そーなんですよ、川崎さん。」

七星光美
「さやかちゃんの出番が、6月から4ヶ月ほど、なくなってしまう可能性が。」










月影さやか
「そうなの、さやか、こまっちゃあう♪」

七星光美
「いや、あたし相手にそーゆーのは、やんなくていいよ。
 しかし、これは制服姿のあたしにとっても、死活問題だからねえ。」

月影さやか
「いっそ、水着画像でッ!」

七星光美
「いやここは素直に、夏服でだね。」

月影さやか
「筆者のカゼが、こじれちゃってるからねえ…。
 ちょっとまだ、新作画像はむずかしいかんじ。」







七星光美
「とにかくね、夏が来る前に、なんとかしなくっちゃ。」

月影さやか
「あたし、あたらしい水着なんとかしな……、いやその、勝負は6月なのかなっ!」

七星光美
「あたしもタショーは、水着でも着れば、女らしくみえるかなあ。」

月影さやか
「通販でねえ、ホラ、こんなのが♪」

七星光美
「ぶっ! なんじゃこりゃ、18才は18才らしくだねえ、それなりにだね。」







月影さやか
「そっかなあー。カワイイと思うんだけどなー。くまたんみずぎ。」

七星光美
「はいはい、とにかく、夏にむけて準備しなくっちゃねえ。」

月影さやか
「ヒカルミちゃん、これなんかホラホラ♪ うさちゃんタイプで♪」

七星光美
「やれやれ。」




  

2012年05月16日

ゴリラふたたび? スマイルプリキュア!

アクネンネン
「テレビアニメ・スマイルプリキュア! 第15話なんじゃが、成功を勝ち取りましたな。」

ハマコ
「その前はGW中ということもあったとはいえ、3連続で視聴率の数字が落ちてたからね。
 もしも第15話の視聴率が4.1から下がってたら、去年の序盤にならんでたから、あぶないところだったなあ。」


アクネンネン
「まさしく土俵際でしたな。」

ハマコ
「あとがなかったよねえ。
 ただそこは第15話はバトルシーンがよかったし、話もシンプルにまとまってたから、実力で盛り返した感じだよね。」

アクネンネン
「去年のことは……。4話連続右肩下がり……。」










ハマコ
「ええと、3時のおやつにオキコパン!
 ネット通販もやってまあす!」

アクネンネン
「ゼブラパン、チョコメロンがおススメじゃのー。
 はーいや、いーやさっさ!

ハマコ
「去年のことは、忘れようとしても思い出せないかな。」







アクネンネン
「とにかくじゃな、スマイルプリキュア! 前半の最大の危機は、ひとつ、去ったと思うんじゃな。」

ハマコ
「ええ、まだなんかあるのお。」

アクネンネン
「ゴリラじゃ。」

ハマコ
「はうっ? ゴ、ゴリラ?」

アクネンネン
「第17話、5月27日放送の回にじゃな、キュアゴリラが!」







ハマコ
「第17話っていったらさあ、お笑い芸人回……。
 ひょっとしてそれにゴリラが!」

アクネンネン
「いや、どーゆーカタチになるか、まだわからんのじゃが、かつもくして見なければならんじゃろのー。」

ハマコ
「さすがにスマイルプリキュア! の5人が、制服のミニスカートで、ゴリラポーズは無いよね?」

アクネンネン
「警戒が必要かもしれませんな。」

ハマコ
「なんか、お笑いコンテストの話みたいなんだけど、そこでプリキュアがゴリラダンスとか、ぜったいに無いよね?」







アクネンネン
「こころの準備だけは、しておいてもいいかもしれませんな。」

ハマコ
「なんでこんなにゴリラにこだわるんだろうねえ…。」

アクネンネン
「そういえば秘密基地をさがす時の話でも、動物園でゴリラが出てきましたのー。」

ハマコ
「すさまじい地雷にならないことを祈るしかないかな。」

アクネンネン
「第17話の、ニュー・ゴリラ回の不安は、まだちょっと先なのでな。
 ちょっと今日は前フリなんじゃな。
 それよりも!」







ハマコ
「機動戦士ガンダムAGEの第29話、第3部初回の視聴率が2パーセント切って、1.8パーセントだったこと?」

アクネンネン
「いやそこはもう、華麗にスルーなのでな。」

ハマコ
「今日のお夜食、カレーにするう?」

アクネンネン
「わらわはそろそろ冷やし中華が…。
 いやその、スマイルプリキュア! 第15話の話に戻りますとですな、ウルフルンがなかなか悪役しとりましたな。」

ハマコ
「なんかこう、グサッとくるようなこと、けっこうセリフで出て来るよね。
 今回は、キュアハッピーが、かなりゆさぶられてたし。」

アクネンネン
「まあやはりそこはじゃな、悪いオオカミさん、なんじゃろな。







 ただ、やはりあの悪口攻撃があったからこそ、キュアサニーとキュアマーチの見せ場にもつながったと思うんじゃ。」

ハマコ
「まあねえ、悪役だからねえ。
 そのウルフルンにむけての、キュアサニーの炎のハイキックは、見ていてこっちも燃えたよね!」

アクネンネン
「なによりキュアマーチがだまっていなかったのが、らしくてよかったですな。
 あのバトルシーンは、やはり何度でも見返したくなりますぞよ。」

ハマコ
「最後にキュアハッピーがキメるのが、安心だね!」







アクネンネン
「こうしてハッピーになる気持ちに、しのびよるゴリラ回……。
 爆死にならなければよいんじゃがのー。」
 
ハマコ
「第17話の前にさ、第16話を応援しないと!」

アクネンネン
「うむ。すこしゴリラから離れて、第16話を盛り上げていきませんとな!」

ハマコ
「冷やしうどんもおいしそうだ♪」




  

Posted by みとく ゆき at 21:39Comments(1)TrackBack(0)アニメのひとりごと

2012年05月16日

おやつしんじだいなのだ

平良留 愛
「ちょっとはやいけど、ころもがえなのだ。」

アクネンネン
「んのっ? 愛ちゃんどの!
 はやくも、はんそでとなっ?」
 
平良留 愛
「しょかのきぶんを先どりなのだ。」

アクネンネン
「そんな今、おやつはやはりアイスですかのー。」

平良留 愛
「さいきんよーやく、アイスに126円出すことに、なれてきましたのだ。
 けどやっぱり、いまごろからのアイスといえば、ガリガリ君なのだ。」

アクネンネン
「栗もなかアイスも、なかなかよいですのー。」

平良留 愛
「ネンネンちゃん、62円アイスもありがたいけれども、これからのじだいは、わんらんくうえのおやつをめざしていきたいですのだ。」







アクネンネン
「ワンラン・クーウエというのは、どちらの国のおかたかの?」

平良留 愛
「わんらんくうえ、とは、いちだんかいあっぷ、ということですのだ。」

アクネンネン
「なるほど、おやつに投資を惜しまぬ、その気持ちが、緊縮財政対策につながるのですな?」







平良留 愛
「愛ちゃんは、むつかしいことはわからないのだ。
 ただ、これからは思い切って168円のアイスも買ってみようかな、と思いますのだ。」

アクネンネン
「毎日では、いろいろとひびきますのでな。
 ふだんは、チロルチョコと、うまい棒でしのいでですな、ここぞという時に、リゾート気分を168円アイスで、まんきつですな!」

平良留 愛
「もうちょっとお値段が上でもオッケーですのだ。」







アクネンネン
「おやつ新時代、アイス新時代の幕開けですな。」

平良留 愛
「けいざいとはしょうひなのだ。」

アクネンネン
「わらわはチーズ味のアイスが最近美味でしての♪」

平良留 愛
「初夏はもう、すぐそこまでなのだ。」




  

2012年05月16日

10年先を見ていこう! 

七星哲子
「ついに『あの娘はコークン』の一部極秘内容が、公開されたねえ。」

ロロン
「いやほら、似た感じのキャラがテレビアニメに出ちゃったでしょ? だから、記録の意味も、かねてるんだと思う。」

七星哲子
「まあいろいろと設定やデザインが、かぶったとしても、肝心なのは話の内容だからね。」

ロロン
「今は、その内容まで、かぶっちゃうこともある訳だから、そこは筆者にしか作ることの出来ないものを、やっていかないとね。」

七星哲子
「ここまではブログで公開してもオッケーだけど、ここから先は、まだNGっていうのはある訳だけどね。」







ロロン
「まあテーマ、主題、描こうとする世界は、筆者独特だから、たぶん大丈夫だとは思うかな。」

七星哲子
「この先何十年か、『これでやっていく』訳だからね。
 最初からネタ出しすると、死活問題にもつながるし。」

ロロン
「それでもさ、そろそろあたしたちのカットの、腰から下は、なんとかしてほしいよね。」







七星哲子
「漫画さえ出来てくれば、ちゃんと全身出て来るから。」

ロロン
「そうだねえ。やっと最高に運気が悪い年の3分の1が終わりつつあるから、7月の末で、どん底、8月からのぼりかえすとして、調子が上向いてくるとしたら12月かなあ。」

七星哲子
「去年も筆者の運気は悪かったんだけど、今年はそれよりも悪いからね。
 問題は、悪い時は悪いなりに、自然にすごしていく、というところかな。」






 
ロロン
「これってリクツとか、思い込みじゃないんだよねえ。
 実際に自由に動けなくなって行くから、不思議だけど本当なのよ。」

七星哲子
「筆者の執筆活動の三本柱は、『ミロズシン』『あの娘はコークン』『風来天使ゆみか』だからね。
 すくなくとも10年以上は、これで勝負していかないとならないから。
 運気の悪い今の時期は、あまり目立った動きは起こせないけど、出来ることを進めて行く意味では、けっこう仕事はあるからね。」

ロロン
「『不思議百貨店みいつ堂』は?」







七星哲子
「あれはちょっとマニアックな世界だから。
 けど、長期シリーズ化は、構想にあるみたい。」

ロロン
「あとは『ココノちゃん』だねえ。」

七星哲子
「とにかくね、前進あるのみね。」

ロロン
「がんばろう! 筆者!」




  

2012年05月15日

極秘内容ちょっとだけね あの娘はコークンの超秘密

大堂こう子
「さて、今回はですね、『あの娘はコークン』という物語の雰囲気といいますか、どんな感触になっていくのか、についてちょっと。」
 
ラミリア
「魔法少女的な物語は、そうでもあるんだけれどね。」

大堂こう子
「話の全体の雰囲気としては、ちょっとシリアスっぽいんですね。」

ラミリア
「すこし襟を正して、腰をすえたような、人生とは何か? みたいな意外に真面目な話にもなることもあるね。」

大堂こう子
「あたしたち法力使いの少女たちの成長とともに、純粋性の高い法力使いとして、いろいろな試練を乗り越えながら、ある役目を果たして行くことになるんですね。」







ラミリア
「まだブログでは公開出来ない内容がほとんどなので、だいたいの感触、っていうところになるかな。」

大堂こう子
「物語の核心の部分は、ちゃんとあるんですけれども、それは本篇のほうでがんばりますので。」

ラミリア
「まあ、ラストはびっくりするだろーなあ。」

大堂こう子
「最終回の内容も、決まっています。」

ラミリア
「あたしたち法力使いたちの、歴史大河ロマン、これが隠し味なのよね。」







大堂こう子
「そこは外伝の各編で、かな?
 古代エジプト編、古代ローマ編、古代中国編、シルクロード編、などなどですね。」

ラミリア
「そーなんです。法力使いは、人類の歴史とともに、なんですね。」

大堂こう子
「たぶんこっちのほうは、小説中心になるとは思うんだけど。」

ラミリア
「もちろん教科書にのっていない架空の歴史が舞台の話もあったりしますので。」

大堂こう子
「これねえ、とにかく完結させていかないとねえ。」







ラミリア
「そのためにも、基本設定の土台と整理を、念入りにしないとね。
 あんまりややこしくても、まずいと思うし。」

大堂こう子
「法力使いとエルミオナ。
 エルミオナ連盟にエルミオナ女学院。
 ちょっとこれだけでも、慣れるまでややこしいもんね。」

ラミリア
「主人公みずから……。
 これから法力使いの資格の設定や、上位クラス、最上級法力使いの設定の紹介も、やってかないとなんないんだからさ。」







大堂こう子
「いやその、てへっ♪」

ラミリア
「これからエクセリナとか、エクセリナ・ロードとかの話もしていかないと。」

大堂こう子
「うーん、またこんがらがっちゃうなあ。」

ラミリア
「主人公、たのんます。」

大堂こう子
「エスカレンのこともあるからねえ。」

ラミリア
「このあたりのことは、次回以降でね♪」

大堂こう子
「それではまた次回よろしくですっ♪」

ラミリア
「いえいっ♪」


















  

2012年05月14日

視聴率どうなった? スマイルプリキュア!第15話 

アクネンネン
「まずは、ホッと、ひと安心じゃのー。」

ハマコ
5.7ですね!
 ひとまず安定ライン。
 3パー台とかにならなくてよかったあ…。」

アクネンネン
「テレビアニメ・スマイルプリキュア! の第15話の視聴率が、5.7と視聴率アップですぞよ♪」

ハマコ
「下がり続けた流れを、ひきもどせた安心感があるね。
 いやあ、よかったよかった…。」

アクネンネン
「大型連休の痛手じゃったかのー。今回視聴率の数字が回復したということは、第14話の修学旅行大阪編の感触も、よかったということですな?」










ハマコ
「在宅率が高かった? と思うところもあるかな。」

アクネンネン
「まあとにかくじゃな、スマイルプリキュア! の、いつもの落ち着いた数字にもどりましたのでな。
 5.4〜6.0のハンイであれば、だいたいオッケーじゃと思いますのー。」

ハマコ
「思いますのー、と、重いアイスノン、って、ちょっと似てるよね。」

アクネンネン
「ウルトラセブンに出て来た岩石宇宙人がアンノンともうしましてですな。」

ハマコ
「いやなんだか、ホッとしすぎちゃってねえ。」










アクネンネン
「まさか、ないだろう、とはおもうたが、3パー台もカクゴしとりましたからなー。」

ハマコ
「んで、母の日回の第15話なんだけどさ。」

アクネンネン
「シンプルでわかりやすい話にしあがっておったと思いますな。
 敵モンスターとのバトルが、これまたよかったのじゃ♪」

ハマコ
「花粉攻撃をさかてにとってみたり、いろいろバトルに工夫もあったよね。」

アクネンネン
「ウルフルンが、キュアサニー、キュアマーチと、直接対決してくれたことも、気持ち良かったですのー。
 格闘こそ、美少女バトル戦士の見せ場のひとつぞよ。」










ハマコ
「バトル中のセリフまわしも、よかったよね!」

アクネンネン
「いやとにかく、第15話の視聴率が5.7に回復してくれたことが、大安心じゃ。
 ちと、安心して気が抜けた感じじゃのー。」

ハマコ
「母の日だったから、新しく放送を見てくれた皆様もいらっしゃったのかな?」

アクネンネン
「母の日のプレゼントの話として、いい話でしたな。
 不器用でもいい、やはり気持ちこそが大切。
 まことのこころ、まごころが大切なんじゃな。」

ハマコ
「しかし星空邸って、なかなかリッパだったよねえ。
 七色ヶ丘に引っ越してきたっていうことは、土地も買って新築したのかしら?」










アクネンネン
「くわしいことはわかりませんのー。
 ときに、星空みゆきちゃんのお母さんは、お若いですなあ。
 みゆきちゃんが14才じゃから、お母さんは18とか20才で結婚して、みゆきちゃんを産んだとしても、まあ、みそじなんじゃな。」

ハマコ
「いやそこはアニメだからさ。」

アクネンネン
「しかしお若いお母様ですのー。
 20代にしかみえんかったのー。」

ハマコ
「アニメだから。ね?」

アクネンネン
「春じゃのー♪」

ハマコ
「いやもうすぐ初夏だから。
 沖縄の梅雨明けは、今年はいつごろなんだろね。」

アクネンネン
「それはちと存じぬのじゃが、みゆきちゃんのお母さんの名前は、星空育代(いくよ)さんなんじゃろか。
 人気が出そうじゃなー。」










ハマコ
「とにかくね、第15話は、バトルが最高!
 みごたえあったなあ。」

アクネンネン
「やはりアニメキャラは、動いてこそ、でございますな!」

ハマコ
「次回の第16話はねえ、なんで勉強するか?
 それと、ここで来た、プリキュアやめる? 弓道部も生徒会役員もやめる?
 次回、青木れいか青春ストーリー、くれなずむまちの、光と影の中♪」

アクネンネン
「いや、マジメに濃い話じゃと期待しておりますのじゃ!」

ハマコ
「成田良美先生! 応援していますっ!」




  

Posted by みとく ゆき at 18:24Comments(2)TrackBack(0)アニメのひとりごと

2012年05月13日

それはちゃうで スマイルプリキュア!第15話感想

アクネンネン
「キュアサニーが、かっこよかったですのー♪」

ハマコ
「キュアハッピー、みゆきのために、全身全霊で悪に挑んでいった様子は、燃えたよね!
 ウルフルンとの、バトルシーンが、もう最高でしたっ!」

アクネンネン
「テレビアニメ・スマイルプリキュア! 第15話なんじゃが、敵モンスターとのバトルシーンが大収穫でしたな!

 立体的で、奥行きもあって、スピード感、メリハリも満点じゃ!
 スマイルプリキュア! たちの、それぞれの能力の属性を生かした攻撃がまた、よかったぞよ!」

ハマコ
「ウルフルンの悪役の非道ぶりが、起爆剤になったかな。
 今年のいいところはさ、けっこうキツい悪口に対してそこを上回る力強い内容が、しっかりと描かれていることだと思う。」







アクネンネン
「スマイルプリキュア! 第15話のバトルシーンはですな、敵幹部ウルフルンとの肉弾戦アリ、そして敵モンスターとの、中身が濃く密度の高いバトルアリ、集団戦闘として早くも最高水準のバトルシーンになっておったと思いますのじゃ。」

ハマコ
「やっぱりねえ、今日はキュアサニーだよ。
 みゆきちゃんの作ったネックレスにこめられた、その気持ちをね、キュアサニー、あかねちゃんはわかっていたんだよね。」

アクネンネン
「キュアマーチもそうじゃったが、とにかくよく動いておった!
 空間や動きを構成する、とは、ああいう小気味良さのことなんじゃな!
 絵コンテ・演出の田中裕太氏の大ホームランじゃ!
 スカッとしましたぞよ!」







ハマコ
「そしてね、キュアハッピーが、ああいうふうにハッピーシャワーをキメる!
 あれがまた、グッときたよね!
 これなんだよね、これがアニメなんだよね。」

アクネンネン
「ラストは、母の日らしく、すてきな終わり方でしたな。」

ハマコ
「みゆきちゃんのお母さんって、お若いよねえ。
 さすがウルトラハッピーの母!」







アクネンネン
「なおちゃんのお母さん、れいかちゃんのお母さんも、初お目見えでしたな。」

ハマコ
「とにかくねえ、第15話のようなバトルシーンを見たかったんだよね!
 それだけで今日は満足かな♪」

アクネンネン
「話としての重厚な感じは、第16話に期待じゃのー。」

ハマコ
「バトルシーンが最高によかったですっ♪
 スタッフの皆様、ありがとうございますっ♪」















  

Posted by みとく ゆき at 10:13Comments(3)TrackBack(0)アニメのひとりごと

2012年05月12日

日曜日はスマイルプリキュア! 15 アニメ応援団

押忍(おす)っ!

押忍!

あしたの日曜日の朝は!
スマイルプリキュア!』!
ABC・テレビ朝日の系列局で、日曜朝の、ニチアサ8:30からだっ!

押忍!


テレビアニメ『スマイルプリキュア!』第15話
「ドタバタ! みゆきの母の日大作戦!!」だっ!

押忍!

おかあさん! あたしを産んでくれて本当にありがとうございます!

押忍!

赤ちゃんのころから、今まで育ててもらっていることに感謝します!

押忍!

いろんなことも教えてもらっているし、あたしが生きていけるのも、半分はおかあさんのおかげです!

押忍!

きっと大人になってからも、おかあさんに親孝行するからねっ!

押忍!

スマイルプリキュア! の主人公、星空みゆきちゃんの、母の日は、どんな日になるのかなっ!

押忍!

フォーゼのほうは、JK(ジェイク)回!
番組の新たな一面に出会えるかもっ?
仮面ライダー フォーゼの第35話『怪・人・放・送』も楽しみ!

押忍!

日曜朝を、楽しんでいきましょうっ♪

押忍!













比乃本美香
「さて、この記事も最近はクリック率が今ひとつだからね。
 今日はおかまいなしに、思いっきりはめをはずそーかなと♪」

比乃本宮子
「脱線する? ハチャメチャでいく?
 母の日のことは、あたしがしゃべったから、あとは大丈夫だよね!」

比乃本美香
「やっぱりねえ、今の時代、おもしろいかおもしろくないか、つまり『ゴラクのセンス』は、見る側は磨きに磨かれているんだよねえ。
 ちょっとやそっとじゃ、おもしろいと思ってもらえないわけなのさ。」










比乃本宮子
「あたしたちも、ちょっとおバカなことやってる時のほーが、人気が上がるんだよねっ♪
 けど、人気のある無しにかかわらず、いつも読んでいただいていらっしゃる皆様♪ ありがとうございまあす♪」

比乃本美香
「もうひとつはね、意外にマジな話してる時なんだよ。
 そーゆー時ほど、読んでもらっている率が高いんだよねえ。」

比乃本宮子
「おバカなハナシと、マジな話。
 うーん、意外だなあ。つまりね、フツーに手堅い内容でやってる時ほど、あんまり読んでもらえないっていうこと?」










比乃本美香
「まあそうかもね。いろいろな『おもしろさの感覚』が、高度に洗練されていくと、飽和状態っつーか、享楽文化の、らん熟期的になっていくと思うんだよ。
 つまり、どんなものをお出ししても、一定以上のゴラク感覚が発達しきっているから、『つまらない』と相手にされなくなっていくんだよねえ。」

比乃本宮子
「ちょっとヤバいかも系の方向につきすすんでいますっ!」

比乃本美香
「いやこれ、筆者も風邪ぎみで、ガソリン入ってるから。」









比乃本宮子
「んで、おねえちゃんの言いたいことってなに?」

比乃本美香
「つまりこういうことさ。

 これはおもにうちの記事のことよりも、一般的なことの場合なんだけどね。

 どんなにすばらしいバティシェ、あるいはバティシエールの作るスイーツだとしても、毎日毎日食べ続けていれば、そこに『慣れ』が発生する。

 とてもすばらしい味なんだけど、いつのまにかそれが慣れちゃって、そうであることが当たり前になっていって、しかもだんだんに、一定以上の味に達していないと、不平不満につながっていくんだね。

 人間っていうのは、こういう飽和状態を、いつでも『慣れ』として、かかえているのかな、そんな傾向性があるのかなって思うんだけど。」

比乃本宮子
「あのう、そういうめんどくさい話よりもさあ、スマイルプリキュア! の視聴率が今、タイヘンだと思うんだけどお。」










比乃本美香
「下がるところまで下がったら、あとは上がるだけじゃんか。
 ここで、しおれるよーなスマイルプリキュア! であってたまるかいッ!
 これからだよ、これから! SDの力を、あたしゃ信じてるよッ!」

比乃本宮子
「あの、まだまだ先は長いですし、お体を大切にがんばってくださいね♪」

比乃本美香
「とにかく信じてますッ!
 そして最後の最後まで、応援していますからねッ!」

比乃本宮子
「いやその、今回の内容は、これでいーのだろーか。」

比乃本美香
「たまにはいいじゃん。
 額面通りにこなしても、結果は正直なんだし。」
 








比乃本宮子
「いろいろと、むずかしいんだよねえ。」

比乃本美香
「やっぱりね、ひとさまに楽しんでいただく、喜んでいただくっていうことは、並大抵じゃないと思うんだよ。
 けどそこはやっぱり作り手の努力と根性で、乗り越えていかないとさ!」

比乃本宮子
「かといってね、奇抜な路線や、おどろかせて注意を惹き付けるよーなことでも、ちがうと思うんだよね。
 なんていうかなあ、もうここは誠意とまごころの世界だと思う。」










比乃本美香
「とゆー訳でだな、『聖闘士星矢Ω(オメガ)』なんだけどさ。」

比乃本宮子
「やっだあー♪ オメガって記号、変換しにくいしい。」

比乃本美香
「いやそっちじゃなくてね。
 各方面では『軽い』とか『ハリー◯ッター』とか、いろいろいわれてるみたいなんだけど、今の時代のお子さんたちが盛り上がってくれたのなら、それでいいのかな、とか思ったりするんだよね。」










比乃本宮子
「朝6時30分からだからねえ。
 たいていは録画で見てるんじゃないかなあ。」

比乃本美香
「やっぱり夜7時とかから、やってほしかったよなあ。」

比乃本宮子
「でもさ、絵の感じが、ハートキャッチプリキュア! みたいだから、あたしは好き♪」

比乃本美香
「まあ今のところ、ストーリー構成は無難なセンだとは思うんだけどさ。」

比乃本宮子
「セイントファイトが終わってから、おもしろくなりそうだよね。」

比乃本美香
「みゃーこ、そーゆー言い方をすると、今はおもしろくないみたいに聞こえるじゃんか。」

比乃本宮子
「えええっ? そんなことないよう。
 主人公の光牙くんの成長が、たのしみだもん。」









比乃本美香
「もうちょっと緊迫感のあるストーリーラインだと、もっとよかったかなあ。
 まあ、ゴーインすぎるのもちょっと困るんだけどね。」

比乃本宮子
「ゾイドが出てくるよりはいいかな。」

比乃本美香
「あれさ、プラモのほうはけっこう人気みたいだぞ?
 人型じゃないのが、意外にウケてるみたいだし。」

比乃本宮子
「うーん、今の時代、何がウケるか、当たるか、わかんないかなあ。
 んで、今日は何の話なの?」

比乃本美香
「NHKの朝ドラのさ、『梅ちゃん先生』にさ、『仮面ライダー フォーゼ』の、天ノ川学園理事長の、我望校長が……。」

比乃本宮子
「あたしも最近は昼ドラ、録画とかでも見てないんだよね。」

比乃本美香
「昼ドラじゃなくて、朝ドラだぜ。
 他にもいろいろと、よくみていくとおもしろいみたいだよ?」










比乃本宮子
「いやあそれにしても今日は見事に脱線しまくりだよねえ。
 これでいいのだろーか♪」

比乃本美香
「とにかく明日も青春スイッチONだよ♪」

比乃本宮子
「筆者のカゼひき状態おそるべし。」

比乃本美香
「漫画版・琉神マブヤーは、せめて単行本4巻いってほしかったなあ。」





  

Posted by みとく ゆき at 21:05Comments(1)TrackBack(0)押忍! アニメ応援団

2012年05月12日

のどすっきり飴ありがとう!

アクスターシア
「ちょっとまた、治りかけたカゼの、ぶりかえしがきてて、筆者もきびしい感じなのね。」

アクネネカ
「酒は百薬の長(ちょう)とは申しますけれども、龍角散の のどすっきり飴のお世話になっている筆者ですの。」


アクスターシア
「昨日の夜は、とつぜんの耳鳴りに耐えながら、それでもコンジョーで、金曜ロードショーをワンセグで見たねえ。」







アクネネカ
「治るかと思うと、ぶりかえす、今年の春のカゼはなかなかてごわいですの。」

アクスターシア
「喉と呼吸器系だろうねえ。炎症のほうは、すこしずつおさまってはいるみたいだけど。」

アクネネカ
「ちょっと様子をみますですの。」




  

2012年05月11日

Mジュエルを思い出してあげて スマイルプリキュア!

アクネンネン
「Mステといえば、某音楽ばんぐみじゃな。」

ハマコ
「M1号といえば、人工生命M1号!
 ウルトラゾーンでもだいかつやくだっ!
 ところでさ、Mジュエルって何?」


アクネンネン
「ピンキーマカロンのあたらしい武器、マカロンジュエル、とかなんかのー。」

ハマコ
「ええとですね、それはたぶん。」

アクネンネン
「テレビアニメ・スマイルプリキュア! 第12話で、敵の上級幹部? ジョーカーが言っておった、ミラクルジュエルじゃな。」







ハマコ
「ああ! そういえば、あったねえ!
 いろんなことがあって忘れるすんぜんだったかも。」

アクネンネン
「しかしですな、このミラクルジュエル。
 レインボーヒーリングの光が関係しているのか? というぐらいで、まだなにも手がかりがないんじゃな。
 話題にしたくても、どんなものなのか、わからんのじゃ。」

ハマコ
「うーん、シリーズの中盤とかから、本格的に出て来るのかなあ。
 バッドエンド王国のジョーカーが探しているということは、悪の皇帝ピエーロともなにか関係があるのかな?」







アクネンネン
「ミラクルジュエルは、いくつか数があるのかもしれませんぞ?
 7つ集めると、ジュエルの精が現れて、どんな願いもかなえてくれたりして。」

ハマコ
「そうだ ナメック星、行こう!」

アクネンネン
「まあ今のはジョーダンなんじゃが、まだまだスマイルプリキュア! には、楽しみなことがいっぱいあるんじゃな。
 たとえば、妖精キャンディのおにいさん、妖精ポップくんの活躍も、期待されますのー。」







ハマコ
「スマイルプリキュア! たちの秘密基地、不思議図書館も、その使い方とか、意味とか、まだはっきりあかされていないよね。」

アクネンネン
「そもそも、絵本の国メルヘンランドとバッドエンド王国とのくわしい話も、おそらくこれからなんじゃろの。
 このへんは、夏休みの終わりぐらいから、つまり9月ごろから、内容に大きく出てきますかのー。」







ハマコ
「いずれにしてもね、まだまだスマイルプリキュア! には、これからおもしろくなる予感がいっぱいあると思うのよね。」

アクネンネン
「まずはひとつ、悪の皇帝ピエーロ時計の針が、最後までとどいた時にどうなるか?
 これは楽しみなんじゃな!」

ハマコ
「母の日イベントからしばらくは、キャラクター個別のエピソードがつづくみたいだけど、今度が15話でしょ?」

アクネンネン
「第20話〜第24話に、どんなことをもってきているか、ここは期待なのじゃ!」

ハマコ
「まずは次の日曜日の第15話が、成功してほしいっ!」







アクネンネン
「ウルトラハッピーの母、みゆきのお母さんがスマイルプリキュア! を救う!」

ハマコ
「きみにもみえるウルトラの星!」




  

Posted by みとく ゆき at 20:45Comments(0)TrackBack(0)アニメのひとりごと

2012年05月11日

スグナオールはホントにほしい

七星月美
「いや筆者もケンコーカンリがたいへんだ。」

七星直美
「体が資本だからねえ。そこはしっかりしてもらわないと。」

七星月美
「あれかな? 『あの娘はコークン』のエレンダさんみたいに、今にあたしたちそっくりなアニメキャラも、なにかのテレビアニメとかに出てくるのかなっ♪」


七星直美
「それはないと思うけどねえ。
 基本的にキャラデザインそのものが、時代の流行から遠いし。」

七星月美
「名前がかぶることは、けっこうあると思うけど、あそこまで似ちゃうのは、びっくりしたなあ。」










七星直美
「髪の毛の色まで同じだもんね。まあホントのグーゼンだと思うけど。」







七星月美
「人気が出てくれれば。」

七星直美
「愛されるキャラに、育っていってほしいよね。」

七星月美
「さて、あとは早いとこ筆者にカイフクしてもらって、だね。」

七星直美
「スグナオールとか、そんな薬があればね。」

七星月美
「今週はスマイルプリキュア! 応援強化週間なので、ミロズシン最新情報は、ひと休みなんですね。」

七星直美
「まさかの金曜プリキュア記事、このあとスグ!」




  

2012年05月11日

ようやく体がレインボーヒーリング

ひさしぶりの「ひとりごと」ですね。
気がつけば、沖縄から帰って以来です。

それにしても、ここのところ、体感温度が寒いですなあ。

3月末ぐらいの気候にもどった感じがします。

となると筆者としては、あの時期、雪をかきわけかきわけ、沖縄へ向かった朝のことを思い出しますねえ。

今年第2回目の沖縄行きは、8月末を予定していましたが、漫画の制作上の関係で、出来れば6月末に1度、行っておきたいですね。

まあこれは、資金がまとまり次第、ということになりますけれども。







どうしてもいろいろと、大事な設定をつめなくてはなりませんので、おおがかりな取材というよりも、『ミロズシン琉球編』の完成度を高めるためですね。

その意味では「仕事で行く」という感じです。

体調もそのころまでには、なんとか戻るでしょうし。

しかし今回の(たぶん)カゼは、きつかったですねえ…。







ひさしぶりに発熱もあって、37度8分ですみましたが、いやはや、終わってみれば、かえって体がすっきりした感じですね。

発熱中は日本酒、熱がひけたあとは泡盛にお世話になりましたが、なかなか喉の痛みが治りきらない感じです。

まああとは、自然に治ってくれることを信じながら、ふだん通りにがんばろうと思います。




  

Posted by みとく ゆき at 15:03Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2012年05月10日

勝負は第15話!母の日決戦 スマイルプリキュア!

アクネンネン
「しかしこれほど早く、緊急事態になるとは思いませんでしたぞよ。」

ハマコ
「テレビアニメ・スマイルプリキュア! が、第12話、第13話、第14話と、ちょっと予想外の結果が…。
 こういう時こそ、力を入れて応援ねっ!」

アクネンネン
「現実はですな、第12話は視聴率は6.4とよかったものの、内容のほうが各方面でおおむね不評。
 第13話、第14話は、期待の修学旅行前後編じゃったが、ちときびしかったようじゃ。」

ハマコ
「視聴率の数字が、下がり続けているのは事実なんだよねえ。
 まあ第11話が7.2だったから、そのあとは多少下がってもあれなんだけど、問題は下がり方なんだよねえ。」

アクネンネン
「7.2→6.4→5.4→4.1じゃからのー。
 この流れでいくと、悪夢の3.7パーセントの恐怖が…。」







ハマコ
「っていうことはさ、次回のスマイルプリキュア! 第15話『ドタバタ! みゆきの母の日大作戦!!』が、番組前半の趨勢(すうせい)を決すると!」

アクネンネン
「うむ。この回の内容、そして結果次第では、来年以降のプリキュアシリーズ存続の道に対しても、影響が無いとは言えぬやもしれんのー。」

ハマコ
「ある意味、スマイルプリキュア! の運命をにぎるかもしれない? 第15話の主要スタッフの皆様は、以下のとおりです!」

脚本:佐々木なふみ 演出・絵コンテ:田中裕太
作画監督:河野宏之 美術:渡部葉
(敬称略)







アクネンネン
「脚本の佐々木なふみさんは、第10話ですばらしい仕上がりを見せていただけましたな!
 あの感じでいってくれましたら、大丈夫じゃと思いますのじゃ。」

ハマコ
「演出・絵コンテの田中裕太さんは、第8話のキュアキャンディ回が記憶に新しいよね!
 パワフルでドリーミングな、アニメらしい画面作りで、しかも生き生きしたアクションが持ち味!
 バトルシーンは期待を裏切らないっ?」

アクネンネン
「さすがに今度ばかりは、視聴率もせめて5パーセント台に回復してほしいぞよ。
 そしてその実力が、第15話にはきっとある! いや、そう信じたいのじゃな。」







ハマコ
「キュアハッピー、みゆきちゃん回っていうか、主人公だからね。
 ここでふんばらないと!」

アクネンネン
第15話は、番組の周辺状況的に、スマイルプリキュア! 最初の大一番ですなー。
 視聴率の連続降下を乗り越えることが出来るか?
 それとも視聴率3パーセント台になってしまうか?
 運命の分かれ道ですな。」

ハマコ
「ウルフルンも出て来るみたいだし、なんとかいいものになっていてほしいっ!
 そしてそれはきっと!」

アクネンネン
「まずは各方面で不評ではないこと、そして視聴率4パーセント台からの脱出、ここが目標になりますかのー。」

ハマコ
「田中裕太さんの回は、みごたえがあると思いますっ!
 キャラクターたちの動かし方が、魅力ですっ!」







アクネンネン
「そして佐々木なふみさんの仕事に、スマイルプリキュア! の命運がたくされる形になりましたな。
『おもしろい!』といってもらえるような内容に、なっていることをお祈りしておりますのじゃ。」

ハマコ
「それからさ、なんといっても注目は、星空みゆきちゃんのお母さんがいよいよ登場!
 こっちも見逃せないよねえ。」

アクネンネン
ウルトラハッピーの母、ですからな。」

ハマコ
「どんなお母さんなのか、たのしみだなあ♪」

アクネンネン
「スマイルプリキュア! は、第10話、第11話のような作品を作り出せる実力があると思いますのじゃ。







 これから先の、シリーズ前半のクライマックス、そして秋の展開、さらに終盤の盛り上がりと、まだまだみどころは満載のはずじゃ!
 第15話からまた、盛り返していってほしいぞよ!」

ハマコ
「がんばれスマイルプリキュア! 勝負はまだまだこれからこれから!
 きっとさらにすてきなアニメになってくれると信じていますっ!」




  

Posted by みとく ゆき at 21:25Comments(2)TrackBack(0)アニメのひとりごと

2012年05月10日

渚のはいからスペースウォーズだっぺ

安藤わか子
「ごおるでんういいくも、終わっただな。」

ハピコ
「ちゃんとカタカナでしゃべりなさいよね。
 もしくはGWとかさ。
 ちなみにSWっていうのは、昔昔、はるか銀河系の彼方で、ってワケね。」

安藤わか子
「SW? ジョジョの奇妙な冒険の第1部と第2部に出て来る、スピードワゴンのことだっぺか?」

ハピコ
「そうでもあるけど、この場合はそうじゃなくてさ、スペースウォーズとか、銀河からのメッセージとか、さよならジュピトリスとか、トゥー・サウザンド・テン、とかなワケよ。」

安藤わか子
「あれだな? のび太のリトルスターウォーズとかだな?」

ハピコ
「宇宙小戦争だったかな。」

安藤わか子
「思い切って機動武闘伝GWガンダムとかはどうだっぺよ。」










ハピコ
「いやそれ、どんなガンダムなのよ♪
 とにかくGWはとっくに終わってるんだからさ。」

安藤わか子
「機動戦士ガンダムUFOとかで、ペッパー警部がだな。」

ハピコ
「渚のハイカラシンドバッドとか、なつかしいよねえ。」

安藤わか子
「新世紀戦士ガンダムゲリオンとか、やらねえだか?」

ハピコ
「それはたぶん、ないと思うなあ。」

安藤わか子
「何の話だったっぺ?」

ハピコ
「ま、こまかいことはいーのよ。」




  

2012年05月10日

本編企画かいぎ 『Ryuguu! ココノちゃん』

アクネネカ
「アクネンネンのお姉さんの、どーんといってみよう♪ ですの。」

アクネンネン
「あ、あねうえ、お気をたしかに…。」

アクネネカ
「商品としての回転率の見込みも、アニメふう絵本『Ryuguu! ココノちゃん』がポテンシャルを秘めているのに、いまだにモノが出来てきませんですの。」

アクネンネン
「なんだかんだといいましても、幼児向けの内容を超えてきましたですからのー。
 むしろここは、漫画版『Ryuguu! ココノちゃん』で、小学生高学年の皆様、そして中学生、高校生の皆様向けに、しきりなおしたほうが…。」

アクネネカ
「筆者のクビを、ぐいぐいと、ですの。」

アクネンネン
「漫画であれば、タショーのサービスもですな。」

アクネネカ
「わたくしも、かつては白スク水で、がんばっていたこともございましたわね。」










アクネンネン
「しかしあれですぞ、このブログでのわらわたちのキャラと、ちがったものにならぬよう、気をつけないといけませんな。」

アクネネカ
「今のところは、企画会議状態ですの。」

アクネンネン
「漫画にしたほーが、読みやすいかもしれませんですのー。」

アクネネカ
「アニメふう絵本の魅力としては、フルカラーでお見せ出来るところは、ポイントですわね。」

アクネンネン
「どうなっていきますか、まだいろいろと計画中でございますのじゃ。」