2012年01月29日
私も何が何だか スイートプリキュア♪第48話感想
アクネンネン「光のおけしょうであなたもホラ!」
ハマコ
「スマイルパクトしんはつばいっ! 2/4♪」
アクネンネン
「いやあ、終わってくれましたなー。」
ハマコ
「終わってくれたねえー。」
アクネンネン
「最終回ぐらいは、ホめたかったのにのー。」
ハマコ
「いやあ……。あれじゃあねえ……。」
アクネンネン
「最後の最後まで、スイートプリキュア♪ らしかったですな。」
ハマコ
「奇をてらうこと、意外性狙いとサプライズ中心、それが実態だからねえ…。」

アクネンネン
「ま、とにかくじゃな、1年間おつかれさまでしたのじゃ。」
ハマコ
「終わってくれて本当にありがとう!」
アクネンネン
「ハミィさんは前半、心神喪失一歩手前でしたな。
あのお花畑は、あなたの知らない世界、あの世の三途の川のほとりじゃったんかのー。」

ハマコ
「世にも奇妙なスイートプリキュア♪ なんでしょ?」
アクネンネン
「加音町の皆様は、去年のクリスマスに石にされとった訳じゃから、これから年越しとお正月なんじゃろな。」
ハマコ
「べつにもう、なんでもいいかな。」
アクネンネン
「セイレーンは結局、猫に戻らんかったのー。」
ハマコ
「そんなことしたら『映画プリキュアオールスターズ NewStage みらいのともだち 』とか、毎年のプリキュアオールスターズ映画にキュアビートを出す時に、プリキュアに変身させる手間がかかるから。」

アクネンネン
「スイートプリキュア♪ 最後の日曜日じゃからな。このへんにしておきますかの。」
ハマコ
「内容はともかくとして、終わってくれたんだからさ。」
アクネンネン
「これでもう思い残すこと無く、静かに成仏をじゃな。」

ハマコ
「やりたい放題やったんだろうから…。」
アクネンネン
「世界を救うスーパーヒロインかも!
スマイルプリキュア! がいよいよ来週から放送開始じゃ!」
ハマコ
「スマイルプリキュア! スマイルプリキュア!
ああもうスマイルプリキュア!」
2012年01月28日
日曜日はスイートプリキュア♪48〈終〉アニメ応援団
押忍(おす)っ!押忍!
あしたの日曜日は、
『スイートプリキュア♪』最終回!
ABC・テレビ朝日の系列局で、日曜朝の、ニチアサ8:30からだっ!
押忍!
テレビアニメ『スイートプリキュア♪』第48回
「ラララ~♪ 世界に響け、幸福のメロディニャ!」だっ!
押忍!
いよいよ最終回だあっ!
押忍!
最終回っ!
押忍!
最終回ッ♪
押忍!
もう日曜朝8時30分のスイートプリキュア♪ は、これで最後!
押忍!
1年間おつかれさまでしたあたしっ!
押忍!

今まで記事を読んでいただけた皆様、本当にありがとうございましたあっ!
押忍!
来週からは『スマイルプリキュア!』を、今度こそフツーに応援していきたいと思いますので、よろしくお願いしまあす!
押忍!
宇宙からの使者? フォーゼ・マグネットステイツ登場!
新ステイツも見慣れるときっとダイジョーブだぞ!
仮面ライダー フォーゼの第20話『超・絶・磁・力』は、楽しみだっ!
押忍!
日曜朝8時30分は、フォーゼを見たらチャンネルは今回は自由に!
押忍!
さようならスイートプリキュア♪ 最終回は見届けるぞおっ!

比乃本美香
「ついにこの時が来たねえ…。」
比乃本宮子
「いよいよ最終回だねえ…。」
比乃本美香
「しかし、いろいろ、タイヘンだったなあ…、みゃーこ…。」
比乃本宮子
「そうだよねえ…。それでも毎週土曜日の記事は、『プリキュアシリーズの最新作』だから、歯を食いしばって続けてきたんだよねえ…。」
比乃本美香
「最後だから言うけどさ、あたし、どーしてもあのタイトルがねえ…。
『ギニャー♪ 幸せと不幸のメロディニャ!』とかのね、擬音語と『ニャ』っていうのが、つらかったんだよね。」

比乃本宮子
「ギニャーってちょっとちがうかな。」
比乃本美香
「『ドッギャアーン♪ 視聴者の想像にお任せニャ!』とかさあ、『メメタア♪ キュアミューズの新しい武器ニャ!』 とかならまだよかったんだけど。」
比乃本宮子
「いやそれはね、『ひでぶ♪ お前はもう死んでいるニャ!』とか。『オッス! オラ悟空だ、よろしくニャ!』とか、そういうのがいいんじゃないの?」
比乃本美香
「そんなら『キシャーッ! ラゴンちゃんは恋の狩人ニャ!』とか、『ギョギョ♪ さかなクンに弟子入りニャ!』とかどう?」
比乃本宮子
「もうね、いろいろと最終回がご都合主義MAXで、自己満足みたいな理想世界をこれでもかと見せられそうなのは、見え見えだから、せめてこうして対抗するしかないよね。」

比乃本美香
「まあねえ…。あの第47話の続きなんだろうからねえ…。
ハラをくくって、最後の酷さに挑むしかないかな。」
比乃本宮子
「あしたもがんばって、放送を見届けようねっ!」
比乃本美香
「あたし、サンデーモーニング見てようかなあ。
ホルムズ海峡が、ちょっとヤバそうだし。」

比乃本宮子
「あたしは、最後の最後まで、どんなに酷くても、この目で見届けますっ!」
比乃本美香
「さすがアニメ応援団副団長だねえ…。
そんじゃあ、あたしもおつきあいいたしますぜ。」
比乃本宮子
「ストーリー構成は酷いと思うけれど、お金をたくさんかけて、いろいろなスタッフの皆様が作り上げたものだと思うから、がんばって見るぞおっ! おおっ!」

比乃本美香
「やっぱりアニメは、誰が中心になって話を作るか? そしていろんな演出を考えるか?
これがほんっとおーーーーーーーに、大事なんだっていうのが、魂の底からよくわかった、この1年だったよ…。」
比乃本宮子
「仮面ライダー フォーゼはさ、なかなかいい感じでストーリーが動いてきてるよね。
あのふたり、どうなるかなあ♪」
比乃本美香
「それでは今回で、テレビアニメ『スイートプリキュア♪』の、放送前応援記事は終了です。
この1年、読んでいただけました皆様、本当にありがとうございました!」

比乃本宮子
「来週からは『スマイルプリキュア!』の応援を始めますので、ウルトラハッピーよろしくね!
1年間、『日曜日はスイートプリキュア♪』の記事に、お付き合いいただけまして、ありがとうございました!」
比乃本美香
「アニメ応援団は終わらない!
それじゃ、明日もみんなで、青春スイッチON!」
2012年01月28日
沖縄行きの時期決まる あとは日程調整だ!
七星月美「2012年最初の筆者の沖縄行きは、3月下旬に決定しました。」
七星直美
「仕事で行くんだけどね。
あと、第4回沖縄国際映画祭には、たぶん行かないみたい。」
七星月美
「あとはね、一昨年みたいに那覇市内に泊まるんだけど、5泊6日にするか、6泊7日にするか、もしかして7泊8日になるか、ちょっと最後の調整中なんだよね。」
七星直美
「あれねえ、最終日になるほど、資金的にキビしくなるんだよ。」
七星月美
「やっぱり滞在資金、これなんだよね。
まあ、あんまりどこにもいかないで、滞在先で原稿を仕上げてる分には、7泊8日でもいいかなあ。」
七星直美
「食事はほぼ、近くのスーパー『りうぼう』さんの、お総菜とライスか、コンビニか、お弁当屋さんですませるから、それほど心配ないんだけど。」
七星月美
「あとはモノレールでの移動費、本島南部へ行く時のバス代、このへんだよね。」

七星直美
「最後はね、『交際費』なんだよ。
これが全て。
ここをどうするか。」
七星月美
「毎晩は、まず無理なんだよね。
そりゃあ、1日か2日ぐらいは、財布のヒモをゆるめるとしてもね、なるべくまだそんなに羽根はのばせないから。」
七星直美
「あとは、国際通りまわりのお店でもそうなんだけど、出来るだけ生きたお金の使い方をしないとね。
これは、今はまだそれほどたくさんの額を使える訳じゃないけど、それでも最大に使える範囲で、沖縄の経済に少しでも貢献したいし。まあ気持ちはそういうものがあります。」

七星月美
「本土から仕事なり観光なりで行く場合は、もうここはきっちり果たしていきたいよね。」
七星直美
「今回の筆者の沖縄行きの目的は、一昨年お会いした皆様とさらに交流を深めること、そして『ミロズシン琉球編』の作り込み、現地での執筆活動、になるね。」
七星月美
「筆者のゴラク小説『風来天使ゆみか 沖縄編』の取材、構想もあるかな。」
七星直美
「那覇市滞在中に、1日は那覇を離れて、沖縄本島南部、海の近くに行きますね。」
七星月美
「さて、あとは最終調整だ!」
2012年01月27日
範馬勇一郎が出た! バキの祖父やったぜ超展開!
月影さやか「あたしまだ見たことないんだけど、アニメで『グラップラー刃牙』ってあるんだよね。」
アクネンネン
「いやあ、なかなかの休暇じゃったのー。
ちと今回は、辛口記事としても、反響が大きかったものでしてな。調整期間をいただきましたわい。」
月影さやか
「ネンネンちゃんとも、ひさしぶりだよね。
今日はよろしくですっ♪」

アクネンネン
「おおう、さやかどの。こちらこそよろしく頼むぞよ。
なになに、範馬勇一郎とな?
あれじゃ、ひょっとすると、ゆくゆくはアニメになるかもしれん、週刊少年チャンピオン連載中の『範馬刃牙(はんまばき)』の最新ネタキャラクターじゃな?」
月影さやか
「沖縄ではね、毎週金曜日が、週刊少年チャンピオンの発売日なんだよね。
だからネタバレにならないように、今日までブログ記事のアップは待ってたの。」
アクネンネン
「しかしこれは漫画のネタじゃからなー。
漫画ブログのほうでやったほうがええんではないんかのー。」

月影さやか
「ええっと、琉球黒糖様の黒糖(こくとう)菓子は、おいしいなあっ♪」
アクネンネン
「地上最強の生物、背中に鬼の貌(かお)をもつ『オーガ』こと、範馬勇次郎は、アニメキャラとしてもズバぬけた強さじゃろうからな。
その父親が範馬勇一郎というキャラとして、原作漫画に出て来たとなれば、アニメ化への期待も高まりますな。」
月影さやか
「そ、そーなのよねっ! こんなアニメを見たいなあっていうハナシなのよねっ!
波照間特産黒糖が、あたしはいい感じ!」
アクネンネン
「沖縄のさとうきび産業は、なんとしても守り抜かれてほしいものじゃ。
して、さやかどの。
もうちっとだけ、範馬勇一郎の話なんじゃが、意外な登場の仕方じゃったなー。」
月影さやか
「ここから先は、実際に作品でね!」

アクネンネン
「烈海王のボクシングの話は、どーなっとるんじゃろのー。」
月影さやか
「ア、アニメになるといいなあ! 範馬勇一郎おじいちゃんの勇姿も見てみたいぞおっ!
外伝とかで、若い頃の活躍の話とか、見れないかなあっ!」
アクネンネン
「そろそろ『バキ』シリーズの新作アニメも、あれこそバトルシーンの真骨頂になるじゃろうから、今の時代の最先端技術で、見てみたいもんじゃな。」
月影さやか
「範馬勇次郎 VS 郭海皇 の試合は、アニメで見てみたいなっ♪」
2012年01月27日
音楽の時間なのだ 露満真☆具学園
平良留 愛「露満真☆具学園、今年もはじまりますのだ。」
馬場 蘭
「PS2 RPG ロマンシングサガ ミンストレルソング、通称ミンサガのいろんなことの記事が、まずは中心になりますね。」
平良留 愛
「それではみなさま、またじかいをおたのしみに! なのだ。」
馬場 蘭
「ちょっ、いきなり終わってどーすんのよ。」
平良留 愛
「いやその、ひっしゃは今、ミンサガのプレイはお休み中だし。」
馬場 蘭
「それでもねえ、いつまでも書き初めの話のままにしとくわけにも、いかないんだからさ。」
平良留 愛
「それもそうなのだ。それではいってみましょう、今週の第1位は!」

馬場 蘭
「『メヌエット』、山崎まさよしさんでえす! どおぞおっ!」
平良留 愛
「といっても、『ザ・ベストテン』は、愛ちゃんは見たことがありませんのだ。」
馬場 蘭
「今だとあれだよね、ランキング形式の音楽情報番組っていうと、『COUNT DOWN TV』(カウントダウン・ティーヴィー)が現役なんだね。」
平良留 愛
「ちぎれーては、グレてく雲があ〜♪」
馬場 蘭
「いやそこは、ヤンキーになっていくんじゃなくて。」

平良留 愛
「ミンサガといえば、ゲームのオープニングで流れる、山崎まさよしさんの歌の『メヌエット』という曲も、印象深いのだ。」
馬場 蘭
「もうね、何十回聞いたかわかんないね。」
平良留 愛
「あれでなくては、と思えるようになった時から、ひとつの愛着がうまれるのだ。」
馬場 蘭
「曲のイメージも、ロマサガ、ミンサガに合ってるよね。」
平良留 愛
「実はミンサガには、テーマソングがあったりしますのだ。
オープニング映像を、ぼーっと眺めることも、ミンサガを味わうひとつの楽しみですのだ。」

馬場 蘭
「そろそろPS2本体も、動かしてみないとねえ。」
平良留 愛
「PS1のメモリーカードを差し込んで、『サガフロンティア』とかひっしゃがやり出さないように、注意が必要なのだ。」
馬場 蘭
「『ファイナルファンタジー タクティクス』とか、やり出しそうかなあ。」
平良留 愛
「『私立ジャスティス学園』も、候補なのだ。」
馬場 蘭
「ミンサガをまた始めてもらわないと。」
平良留 愛
「新しいメモリーカード(PS2)がほしいところなのだ。」
2012年01月26日
新企画準備開始! ミロズシンの挑戦
七星直美「ええと、『ミロズシン』の紹介担当って、あたしでいいのかなあ。地味だし。あんまりかわいくないし。」
アネット
「ナオミは、ぬいだらスゴいからダイジョーブなのね。
ナ・オ・ミ・よ〜ん♪ でGOGO!」
七星直美
「そーゆー予定は、いまのところないですう♪」
アネット
「七星姉妹の中で、いちばんのキョニューだぞ。」
七星直美
「ちょっとまってよ、アネット…。
どこでそんな単語おぼえてくるのよ…。」

アネット
「ええとネ、あたしたちの同期の『あの娘はコークン』なんだけど、いよいよ主人公がこのブログに出て来るね。」
七星直美
「ああ…、あたしも見たけど、ドイツ在住組のキャラと、日本在住組のキャラと、記事の展開はふたつになるみたいだよね。」
アネット
「新しい記事カテゴリーを作るので、ちょっともめてたみたいかな?」

七星直美
「そろそろあたしたち『ミロズシン』の内容紹介も、新しい記事カテゴリーを増設したほうがよさそうだね。
『設定資料』ほど重くない中身で、『雑談』まで軽くならない感じのものがいいかなあ。」
アネット
「アネットは、この画像に早く色をつけてほしいでござるよ。」

七星直美
「左肩の上の、秘密兵器ビーム発射装置を、描き直してからかな。」

アネット
「さりげなくネタバレが。」
七星直美
「それじゃあね、アネットのこの『鉄機重機』の新作画像の紹介も含めてね、将来的にブログ画像の容量を調節する意味でも、やっぱり新しい『ミロズシン記事カテゴリー』は必要になってくるね。」
アネット
「ミロズシン登場キャラの活躍想像図、つまりイメージボードも、その記事カテゴリーを使って、期間限定公開とかで差し替えていくことが出来るね。」

七星直美
「10年先も、このブログは続けていれるようにしておきたいからね。
画像の容量は、いろいろと工夫していきたいし。」
アネット
「期間限定ということは、イヤ〜ン♪ な感じのものとかも?」
七星直美
「そこはたぶん、やっても水着ぐらいまでだよね。
今の時代は、昔とちがって、それでもいろいろと。」
アネット
「さて、それでは新しい記事カテゴリーのタイトルをどうするか?」
七星直美
「【ミロズシン最新情報】とかは?」

アネット
「ノン、ノン。
それではイカコンパクトに欠けまアす。」
七星直美
「アネット…。それはインパクトだよ。」
アネット
「おおう! パルドーン!(ごめんなさい!)」
七星直美
「ウルトラセブンの怪獣に、パンドンというのがいてですね。」
アネット
「では、ナオミ、【ミロズシン不良怪獣ゼットンくん】ではどうダ?」
七星直美
「アネット……。ヒネリがいまいちよ…。」
アネット
「そっちかい! 『マジメにやんなさいよ』って言われると思ってたゾ。」

七星直美
「なにがいいかなあ…、【ミロズシン大作戦Mi-0】とか。」
アネット
「そこはかとないパクリ臭が。」
七星直美
「大作戦っていうのは、ちょっと今の時代には合わないのかな。」
アネット
「【ミロズシン語会話】とかどう?」
七星直美
「どういう外国語なのよ、それ。」
アネット
「【ミロズシン幻影篇】とかどうじゃろ。」
七星直美
「さすがにそれは…。失礼にあたるよね。」

アネット
「【ミロズシン総進撃】とかは?」
七星直美
「それよ!」
アネット
「【ミロズシン防衛軍マーカライトファーブ】とか!」
七星直美
「ミステリアンも、いちもうだじんだっ!」
アネット
「この件は、宿題にしたほうがいいかナ。」

七星直美
「あたしもそう思って来た…。」
アネット
「『ゴジラ FINAL WARS』(ゴジラ ファイナル ウォーズ)は、開き直って見れば、楽しめると思うんだ。」
七星直美
「アニメのゴジラもあるってハナシなんだけど、そっとしておこうね。」
2012年01月26日
ゲームの記事が最近少なくてごめんなさい
馬場 蘭「ホントにねえ、ごめんなさいねえ。
ゲームの記事が少ないっていうか、無くなっちゃってるからねえ。」
瀬利流せらは
「ミンサガの記事が、開店休業状態だからね。
ちょっとここはなんとかしなくちゃ。」
馬場 蘭
「やっぱりここはね、ゲームの記事を増やして行かないとね。
すごろくとか、ババぬきとか。
黒ひげ危機一髪とか。」
瀬利流せらは
「いや、そっちじゃないと思うけど。」
馬場 蘭
「じゃああれ?
はじめてのおつかい、とか、婚活奨励の告白大会とか。」
瀬利流せらは
「ちょっとゲームとはちがうかな。」
馬場 蘭
「じゃああれ? 『逃走中』in アリゾナ州立刑務所、みたいなやつは?

瀬利流せらは
「逃走する前に、つかまってるから。」
馬場 蘭
「やっぱりあれよねえ、DSとかなんだろうねえ。」
瀬利流せらは
「DS、ディスティニーストーンを全部集めて、祭壇に捧げて、真サルーインとあなたもバトル!」
馬場 蘭
「DS、ダークシュナイダーって、昔好きだったな。」
瀬利流せらは
「アニメにもなったねえ。ゲームもあったと思うけど、ちょっと…。」

馬場 蘭
「何の話だっけ?」
瀬利流せらは
「ゲームは1日1時間!
高橋名人がご結婚されたのは、うれしかったよね。」
馬場 蘭
「そういえば、ハドソンって会社が無くなるんだったねえ…。
コナミデジタルエンタテインメント(KDE)に吸収合併されて、今年の3月1日に解散なんだよね…。」
瀬利流せらは
「『ハドソン』っていうブランドは続けるみたいだから、いいんじゃないの?
去年の4月から、実質的にはKDEの子会社になってたみたいだし。」
馬場 蘭
「さてゲーム記事。」

瀬利流せらは
「ゲーム記事。」
馬場 蘭
「ファ◯通.comとか見てたほうがいいのかも。」
瀬利流せらは
「おいおい。」
2012年01月26日
記事カテゴリー増設へ エルミオナ女学院生徒会広報部
エレンダ「呼ばれて飛び出てジャジャ ジャジャーン!」
パメリア
「何ワケのわかんないこと言ってんのよ。
いよいよ筆者の自作魔法少女的物語、『あの娘はコークン』の、主人公が、このブログに参戦!」
エレンダ
「まああれだね、ブログそのものが次の段階に進む時だね。」
パメリア
「あたしたちもさ、法力使いの専門校、ドイツの黒い森の中にあるエルミオナ女学院、その学校の生徒会、自称広報部としてはさ、専用のブログ記事カテゴリーがほしいよね。」
エレンダ
「たとえばどんなやつ?」
パメリア
「【ギルギルガン・ナー子の部屋】とか。」
エレンダ
「いやあ…、怪獣大決戦みたいだから、ちょっと…。」

パメリア
「なんとかの部屋って、いい感じだと思うんだけど。」
エレンダ
「【愛ちゃんの部屋】ってカテゴリーがあるからさ、むずかしいよ。」
パメリア
「アルベルトせんぱいが、カワイイよね、あれ。」
エレンダ
「もうあれだよ、そのまんま、【エルミオナ女学院広報部】でいいんじゃないの?」
パメリア
「いやそれだと【「あの娘はコークン」お楽しみ法力使い生徒会〜女子ひろば〜】とダブるから。」

エレンダ
「エルミオナっていう言葉が、ちょっと定着してなさそうだからねえ…。
法力使いっていう意味の、別な言い方なんだけど。
ま、あたしらの雑談は【ゆんたくシリーズ】で、今まで通りでやっていこうかな?」
パメリア
「それがいいかもね。」
エレンダ
「主人公コークンの、日本での様子の紹介はさ、やっぱり新しくカテゴリーを作ったほうがいいと思うのね。」
パメリア
「うーん、どうかなあ。」
エレンダ
「もうちょっとラフな感じでね、【あの子はコークン夜露死苦】とか?」

パメリア
「いやあ…。」
エレンダ
「これじゃ、あたしが日本に行った時、術の試合でコークンからフルボッコにされちゃうかなあ。」
パメリア
「もうちょっとかわいい感じなのがいいかな。
【あの娘はコークンのコワ〜イ女たち】とか。」

エレンダ
「ぜんっぜんかわいくないんですけどお。
それじゃよけいにあたしが、コークンから3枚におろされちゃうって。」
パメリア
「まあちょっと、時間をおいて考えてみよっか。」
エレンダ
「そだね。
この話はまたこんどね。」
2012年01月25日
ミロズシンも新展開を?
アネット「ミロズシンのブログ記事も、ぜひぜひ新展開を!」
七星直美
「ビジュアルイメージが先かなあ…。」
アネット
「そろそろ鉄機重機の清書プリーズ。」
七星直美
「あれはちょっと原画を直さないと。」
アネット
「とにかく、前進だけは、少しでも続けて行かなくては。」
七星直美
「ちょっとだけだとしてもね、進まないよりは、動いたほうがいいよね。」
アネット
「まずは、その前向きな意志を、自分に言い聞かせるところからだよね。」
七星直美
「あきらめないで、続ける、今年もがんばりましょうっ!」


2012年01月24日
新展開・日本編紹介開始! あの娘はコークン
大堂こう子「いえいっ♪ 『あの娘はコークン』の主人公、こう子ですっ♪」
ラミリア
「今年はね、日本にいるメンバーも、このブログで顔を出していきますので、よろしくおねがいします!」
大堂こう子
「ラミリアは、ふだんは妖精の姿なんだよね。
満月の夜だけ、人間の姿に戻れるのよね。」
ラミリア
「ちなみにあたしは、コークンの術の家庭教師、トレーナー、コーチ、まあそんなところです。」
大堂こう子
「あたしは、日本で女子高生やりながら、法力使いとしてのいろんな訓練も続けてるんだけど、そのほとんどを指導してくれてるのが、子供の頃からいっしょにいる、家族同然のラミリアなんですね。」

ラミリア
「そのへんの話はね、小説第1巻でやろうとしてるんだけど、ちょっとブログで先行してしまえと。」
大堂こう子
「ずうっといっしょに暮らしてるもんね、ラミリアとは。
あたしにとっては、姉のような、大好きな先生のような、大親友のような、そんな存在になってます。」
ラミリア
「ああ…、あたしのないすばでぃを、お見せ出来ないのが、残念♪」
大堂こう子
「いやべつに、ちゃんと服は着てますから。」
ラミリア
「コスチュームが、まだ決まってないんだな。」

大堂こう子
「そろそろあたしのお母さんのこととかも、紹介していかなきゃないね。」
ラミリア
「まあ、ぼちぼちと。」
大堂こう子
「先日分、本日分と、プリキュア記事にいただいておりますコメントのお返事は、ちょっと時間はかかりますが、順番にお返事を書かせていただきますので、よろしくお願いいたします。」
ラミリア
「『あの娘はコークン』のブログ記事も、新展開に入りますので。」
大堂こう子
「それではまた次回によろしくです!」
2012年01月23日
視聴率最悪の結果 スイートプリキュア♪第47話
アクネンネン「真の敵とのラストバトル回なのに、まさか! まさか! の 4.3 じゃ!」
ハマコ
「これが世の中からの答えだよね。」
アクネンネン
「テレビアニメ・スイートプリキュア♪ の、最終回のひとつ前の第47話の視聴率が…。
歴代最悪じゃ!」
ハマコ
「だってさあ、スイートプリキュア♪ たちと真の敵ノイズとの会話にしても、ホント、意味不明だったもん。」
アクネンネン
「今までのプリキュアシリーズ中、最終回1つ前の回として最低の視聴率なんじゃな。しかも、真の敵ノイズが最後をむかえたラストバトルじゃったが…。」

ハマコ
「3.7パーセントじゃなかったから、よかったんじゃないの?」

アクネンネン
「ここでじゃな、どれだけ残念すぎる結果なのかということをじゃな、歴代のプリキュアたちの、最終回ひとつ前と、最終回の視聴率を比べてみると、こんな感じなんじゃな。」
◯『ふたりはプリキュア』第48話 9.1 第49話(最終回)8.8
◯『ふたりはプリキュア Max Heart』
第46話 7.5 第47話(最終回)8.7
◯『ふたりはプリキュア Splash Star』
第48話 5.9 第49話(最終回)6.8
◯『Yes!プリキュア5』 第48話 6.1 第49話(最終回)6.7
◯『Yes!プリキュア5GoGo!』
第47話 5.3 第48話(最終回)5.3
◯『フレッシュプリキュア!』
第49話 7.2 第50話(最終回)6.9
◯『ハートキャッチプリキュア!』
第48話 6.2 第49話(最終回)6.2
◯『スイートプリキュア♪』
第47話 4.3 第48話(最終回)?.?
ハマコ
「あららら…。こうして数字で比べてみると、実感だよねえ…。
プリキュアの名前が泣いてるよねえ…。」
アクネンネン
「ここにきてまたスイートプリキュア♪ は、かがやかしい大記録をじゃな。」

ハマコ
「クライマックスで、しかもラスボスとのラストバトルの決着がついた話だったのに、視聴率は初代の半分以下なんだねえ…。
どうすんの、この数字?」
アクネンネン
「やはりアニメは『わかりやすさ』がいちばんじゃろなー。
しかも、日曜朝8時30分の番組じゃ。
そこに第47話のよーな、ワケのわからんモノをもってこられてもじゃな、このような結果が出たことは自明の理ではないんかの。」
ハマコ
「しかし4.3だとは予想外だったわあ…。
これがスイートプリキュア♪ の力!」

アクネンネン
「フェアリートーンたちのクレッシェンドトーン化も、ハミィの特攻も、視聴率という結果には結びつきませんでしたな。」
ハマコ
「あたしさあ、ノイズ誕生秘話って、ぜんぜんわかんなかったんだけど。
なんなの、あれ?」
アクネンネン
「悲しみから生まれたのはええんじゃがな、どういうふうにどうやって生まれて行ったのか、そのへんの過程が完全スルーじゃったな。
セリフだけで言われてものー。」

ハマコ
「ノイズ誕生と音楽ってぜんぜんカンケーなかったよね。
アクネンネン
「全宇宙の悲しみが集まって生み出された究極の悪とは、いったいなんじゃったんじゃろのー。」
ハマコ
「そういうことを言ってみたかっただけなんじゃないの?」

アクネンネン
「番組を見続けていたわらわたちも、ダマされたという訳なんじゃろか?」
ハマコ
「あと1回で終わってくれるから、ね。」
アクネンネン
「ラスボスが消えてしまって、最終決戦も終わってしまって、次回第48話の最終回は、大丈夫なんじゃろか?」
ハマコ
「新番組『スマイルプリキュア!』の予告があるだろうから、それを見るためにさ。」
アクネンネン
「スイートプリキュア♪ 最終回には、最低視聴率3.7パーセントごえ、最低記録更新の期待が!」
ハマコ
「これが最後のチャンス!」
2012年01月22日
終わったね スイートプリキュア♪第47話感想
アクネンネン「福原 愛ちゃん、卓球全日本選手権女子シングルス初優勝おめでとうなのじゃ!」
ハマコ
「いやあスイートプリキュア♪ 終わった終わった!
さあ! いよいよスマイルプリキュア! だっ♪」
アクネンネン
「んのっ? 忘れとった。テレビアニメ・スイートプリキュア♪ 第47話の感想かの。」
ハマコ
「たしかあと1回、まだ放送があるような気がするけど、スマイルプリキュア! の長めの番組予告を次は見れるぞおっ♪
またみてね、のエンドカードの絵柄が使い回しなのは気のせいだよね♪」
アクネンネン
「いやあ、なんとか最後まで見届け切って、苦行に耐えぬきましたなー。
すさまじい、ご都合主義と、4次元セリフ連発大会の、はかいりょくじゃった。
酷さのバーゲンセールじゃったなー。」
ハマコ
「あれが2011年のスイートプリキュア♪ を作り出していたそのものって感じだったよね。『何がしたいの?』ってセリフが全てだったかな?」

アクネンネン
「スイートプリキュア♪ たちが、ついに武空術にめざめとったのー。
そして黄色いあれはなんじゃったんじゃ? クレッシェンドトーン2世なんかの?」
ハマコ
「いやもうXラウンダーにめざめたってことでいいよ、もう。
今日はあっちもタイヘンそうだし。」
アクネンネン
「わらわたちは、感覚が果てしなく合わんかった。
これが答えのすべてになりますな。」

ハマコ
「スマイルプリキュア! が始まってくれるから、ウルトラハッピーだよね♪」
アクネンネン
「あと1回、最後の酷さに耐えましたら、晴れてスマイルプリキュア! じゃ!
なんとかここを、乗り切りましょうぞ!」
ハマコ
「ああ、アタマ痛い。」
2012年01月22日
ミロズシン琉球編のために沖縄現地でカンヅメも?
七星直美「おととしの12月の取材以来、まったく動いていない筆者の自作漫画、『ミロズシン琉球編』なんだけど、こうなったらね、最後の手段!」
七星月美
「現地沖縄本島の宿泊施設から動かないで、ひたすら琉球編の原稿を描くっ! これだねっ!」
七星直美
「ラジオ沖縄と、RBC琉球放送のAMラジオを聞きながら!」
七星月美
「5泊6日ぐらいを予定してるからさ、そのうち2日ぐらいは、カンヅメでもいいかもしれないね。」
七星直美
「さすがに、現地だし、いろんなインスピレーションも違って来るんじゃないの?」
七星月美
「ネームだけでも、決定稿を仕上げる価値は高いよね。」
七星直美
「いや、やっぱり原稿を1枚でも2枚でも描き上げないと!
序盤は、金城町の石畳のところが舞台の、超極悪魔女ティンギースとの活劇シーンだけなんだしさ。」

七星月美
「そうだね!
ここはもうガッときて、グッといって、ダーッといくしかないよねっ!」
七星直美
「それはよくわかんないけど、とにかくもうやるしかないっ!」
七星月美
「日中はいろんな皆様と話し込んだり、天気がよかったら目的の場所へ行ったりしたほうがいいけど、夜はね、毎日出歩けるほどの余裕はないから、そっちは漫画原稿を少しでも清書していったほうがいいかもね。」
七星直美
「沖縄が舞台の作品だから、沖縄に滞在して仕上げるのが本当は理想的なんだよね。」
七星月美
「ここは沖縄から直に力をもらわないと!」

七星直美
「もうね、筆者の自作漫画『ミロズシン 琉球編』の主人公、沖縄美呂(ミロ)の金城玲子ちゃん、レコちゃんは、そろそろ次の動きに入っていかないとね。」
七星月美
「取材日と原稿執筆日と、調整していこうっ!」
七星直美
「東日本大震災の被災で、すべて止まってしまった、筆者の執筆活動を、ほぼ完全に復活させる意味もあるからね、今回の沖縄行き。」

七星月美
「あんまり新しい方々と出会えない運気だから、かえって泊まる所にカンヅメでいたほうがいいのかもね。」
七星直美
「駆け出しでも、同人でも、多少は気持ちだけでも作家らしく!」
七星月美
「あたしらの作品の世界だと、万能飛空挺ラスター号で、沖縄本島までひとっ飛びなんだけど。」


七星直美
「まずは挑戦あるのみ、かな。」
七星月美
「3月のお宿が、とれますように!」
2012年01月21日
日曜日はスイートプリキュア♪47 アニメ応援団
押忍(おす)っ!押忍!
あしたの日曜日は、
『スイートプリキュア♪』!
ABC・テレビ朝日の系列局で、日曜朝の、ニチアサ8:30からだっ!
押忍!
テレビアニメ『スイートプリキュア♪』第47回
「ピカーン! みんなで奏でる希望の組曲ニャ!」だっ!
押忍!
組曲(くみきょく)とはっ!
押忍!
くみ子さんが作った曲?
押忍!(ちがいます。)
えええ、あたし、わかんなあい♪
押忍!(こういう時は、組曲って何の意味なのか、お父さんお母さんの出番ですね!)
組ひも、ならさあ、『組紐屋の竜』って知ってるからあ、あれでしょ?
ふたつとかの、ひもを組んで、一本にするのが組ひもなんだよね!
押忍!(京本 政樹さん、なつかしいっす。)
ってことはあ、組曲(くみきょく)っていうのは、くみ子さんが曲を組むわけだ!
押忍!(すこし、くみ子さんから離れてみたほうが…。)

えっ? なあに、おかあさん、メモ用紙…?
ええと、砂糖は小さじ2杯で、みりんと日本酒を……。
押忍!
あ、ごめんなさあい♪ 裏と表まちがえちゃった♪
『組曲とは、いくつかの楽曲が組み合わされて、全体としてひとつの作品になっている音楽の曲のこと』、だそーでーす♪
押忍!
ところで楽曲って何?
押忍!
ま、いっかあっ♪
仮面ライダー部に波乱をよぶ新入部員!
そしてまさかまさかの事態に?
仮面ライダー フォーゼの第19話『鋼・竜・無・双』も楽しみだっ!
押忍!
日曜朝8時30分は、フォーゼを見たらチャンネルはそのまま!
押忍!
スイートプリキュア♪ も残り2回! 最終回まで見届けるぞおっ!

比乃本美香
「いやー、あと2回まできたよ、あと2回で終わるよ!
っしゃあっ!
(テレビアニメ・スイートプリキュア♪ も、もうすぐ最終回だね! 終わってしまうのはさみしくもあるかな。)」
比乃本宮子
「お、おねえちゃんっ、思ってることと、言わなきゃなんないことが、逆になってるよっ!」
比乃本美香
「あ、ついつい本音が。」
比乃本宮子
「おねえちゃんは、裏表とかないから、こういうのニガテなんだよね。」
比乃本美香
「なはははは! 許せ許せ!
しかし、明日からのラスト2本は、いよいよ気が抜けないねえ!
第20話・第21話・第36話・第41話とおんなじ脚本の担当の方だぜ!」

比乃本宮子
「またケンカさせるのかなあ…。
最後だからって、キュアメロディやキュアリズム、キュアビートやキュアミューズが、またギスギスした陰湿なケンカや言い合いを、あまりの負けっぷりに嫌気がさして、マイナス心情全開になってたらイヤだなあ…。」
比乃本美香
「フツーはさ、アニメの最終回ひとつ前っていうのはさ、最高におもしろい回になってるモンなんだけどねえ…。
スイートプリキュア♪ だからねえ…。」
比乃本宮子
「スイートプリキュア♪ なんだよねえ…。」

比乃本美香
「まあでもさ、明日の放送が終われば、あとは最終回だけだから。
こうしてひとつずつ、コツコツと消化、だよな!」
比乃本宮子
「最初は、あれほど期待していた頃が、もうなつかしいよね。」
比乃本美香
「でもねえ、実はこのスイートプリキュア♪ ってテレビアニメがね、アニメ応援団として第1話からずうっと休まず放送前に応援して来た、最初のアニメになるんだよね。
今日で47週目、毎週47回続けて来たことになるのは、けっこう胸にせまるものがあるよ。」
比乃本宮子
「放送がお休みの時も、土曜日は記事を出してたから、もうちょっと増えるかも。」
比乃本美香
「なんにしてもね、こうして続けて来れましたのも、読者の皆様のおかげです!
もうすぐ始まる『スマイルプリキュア!』でも、ぜひぜひよろしくお願いいたします!」

比乃本宮子
「いよいよあと2回で!」
比乃本美香
「まあここまできたらさ、最後まで見届けようぜ!
もうだいたい話の中身は予想もつくしさ。」
比乃本宮子
「ながかったなあ…。」
比乃本美香
「来週も、あたしたち、平日にひとアバレしような!」
比乃本宮子
「この1年間、つもりつもったものがあるからねえ。」
比乃本美香
「もの申すためにも、まずは明日の第47話を見なくちゃな。」
比乃本宮子
「みんなが楽しみにしていた2011年のプリキュア最新作を、ああいうふうにされちゃったからねえ…。
ふしゅうーーーっ!」

比乃本美香
「気合いを入れるのは、明日の放送と、それから来週だよ。
それまでは、リラックスだ。」
比乃本宮子
「っしゃあっ!
押忍ッ!」
比乃本美香
「臨戦態勢だね。その意気だよ。
あ、あとそれから組曲(くみきょく)についてだけど、『数個の小曲または楽章など、それぞれが完成されたようないくつかの楽曲が集まって、全体にひとつの作品となるように作られたもの』って感じかな?
楽曲(がっきょく)っていうことは、音楽の曲のこと。声楽曲、 器楽曲 、管弦楽曲もふくめて、音楽の曲であるということを、ひとまとめにした言い方になるね。
あたしも専門じゃないからよくわかんないんだけどさ。」

比乃本宮子
「はあああああっ!
ほわちゃあああ!」
比乃本美香
「おおっ? 仮面ライダー メテオなみに、気合いが入ってきたねえ!
こんどのフォーゼ第19話は、強い敵も出て来るみたいだし、いろいろと緊張感ある話になるみたいだよ?」
比乃本宮子
「押忍! あざあすっ!」
比乃本美香
「それじゃ、明日もみんなで、青春スイッチONだぜ!」
2012年01月21日
キュアピース大得意漫画を予想1 スマイルプリキュア!
アクネンネン「そろそろ新番組の『スマイルプリキュア!』の記事の準備をせんとのー。」
ハマコ
「あたしたちもさあ、辛口記事もいいけど、楽しい感じの愉快な記事もスマイルプリキュア! ではめざそうね!」
アクネンネン
「ピカピカぴかりんじゃんけんポン♪
期待のマンガ描きプリキュア、キュアピースちゃんのキメゼリフじゃ!」

ハマコ
「キュアピースに変身する、黄瀬やよいちゃんは、漫画を描くのが大得意、とあるね。どんな漫画を描くんだろう?」
アクネンネン
「『おじゃる丸』に出てくる、28歳独身売れない漫画家薄井幸代(うすいさちよ)さんが描いているような、おたけびが聞こえる漫画じゃろか。」
ハマコ
「もうこのネタは、あちこちですでにあらゆる答えが出ていそうな気が…。」
アクネンネン
「まあこのブログなりに、予想するとすればじゃな、中学生の女の子が描く漫画じゃから、熱血プロレス西部劇漫画じゃろ。」
ハマコ
「どんな漫画なのよ、それ…。」

アクネンネン
「ええとじゃな、たぷんキュアピースに変身する、黄瀬やよいちゃんが描きそうな漫画はじゃな、新感覚本格派の、『医者はどこだ』と、お医者さんを探す漫画なんではないんかのー。」
ハマコ
「そーゆーシュールな不条理漫画は、プリキュアに変身するような女の子は描かないんじゃないかなあ…。
それ以前に、ネタがマニアックすぎるってばよ。」
アクネンネン
「うむ。そうじゃな、やはりアストロ球団とか、アパッチ野球軍とか、そっち系かのー。」
ハマコ
「いやあ…、ちょっとシブすぎるかなあ…。
キュアピースに変身するやよいちゃんが描く漫画だから、やっぱりジュエルペットサンシャインとか、プリティリズム・オーロラドリームみたいな女の子が活躍する漫画なんじゃないの?」
アクネンネン
「おお! まどかタイタスが大活躍して、シャッターをこじあける漫画じゃな!」

ハマコ
「そんな漫画はありませんからね。」
アクネンネン
「スマイルプリキュア! の黄色いプリキュア、キュアピースに変身する、漫画を描くのが大得意の女子中学生、黄瀬やよいちゃんがどんな漫画を描くのか?
予想大会第1弾じゃな!」
ハマコ
「説明セリフありがとうっ♪」
アクネンネン
「第2弾があるのかッ?」
ハマコ
「なんくるないさ、でひとつ。」
2012年01月20日
魔法熟女 萌え萌えティンギース 特別篇2
ティンギース「ククククク。
ひさしぶりじゃのオ。」
アンダマン
「2012年も、明けて20日にご登場だな。今年もよろしくたのみますぜ!」
ティンギース
「このブログもじゃな、日曜朝のアニメの辛口記事以外にも、もうちっとなんとかせんとのう。」
アンダマン
「急に痛いところをついてくるよな。」
ティンギース
「まあ、2月の節分が明けたらまた、いろいろと変わって行くじゃろ。」
アンダマン
「仲間由紀恵さんが出てらした、『ぴったんこカン・カン』は、萌えたぜ!
ああいうふだん着の表情が、ツボだったよな。
母校の中学校のご訪問のくだりがよかったよなあ。
吹奏楽部とのふれあいが、とってもよかったぜ!」
ティンギース
「わらわは女人の生命エネルギーは吸い取らんことにしておる。
しかしじゃな、男装の場合はちと、考えんでもないぞ?」

アンダマン
「仲間由紀恵さんへのオマージュとしたキャラが、もしこの先、『ミロズシン 琉球編』に出て来ることがあったとしても、その時ばかりァ、この俺が手出しはさせねえかな。」
ティンギース
「ほほう、豪毅(ごうき)なことよ。
安心せい。わらわは女人には手を出さぬ。
しかしじゃな、那覇新都心の、あのオシャレなBARは、なかなかよさげであったな。」
アンダマン
「オバハンの獲物は、若い男子の生命エネルギーだったんじゃねえのか?」
ティンギース
「活力次第で、20代後半までじゃな。
そうしとかんと、シリーズの展開がいろいろとのう。」
アンダマン
「オバハンの沖縄での悪事を、超自然の守り手、沖縄でのお役目人(びと)、沖縄美呂(ミロ)の金城玲子がどうやって粉砕していくか?


ここが『ミロズシン 琉球編』のおおまかなストーリーの筋になるんだよな。」
ティンギース
「ククククク。
ナイス説明ゼリフじゃ!
そろそろわらわの全身画像の絵はがきも、準備して、沖縄の皆様にアピールせんとのう!」
アンダマン
「マントの下がどーなっていくか、これはお楽しみだぜ。」

ティンギース
「まああれじゃ、よいこのみんなが大丈夫なハンイでの、セクシーコスチュームとかはどうじゃ?」
アンダマン
「そーゆーのはよ、毎回人間体の時の衣装で、変化をつけていったほうがいいんじゃねえか?」
ティンギース
「ふむ。そうかもしれんな。
やはり一定のキャラのイメージというものがあるからな。」
アンダマン
「まあ、ぼちぼち、がんばっていこうぜ。今日の萌えは、仲間由紀恵さんの意外な素顔に萌えた! っていう特別編になるんだよな。」

ティンギース
「オキコパンのコマーシャルの映像は、お宝映像であろ? ン? ン?」
アンダマン
「そ、それじゃあ今度の日曜日も青春スイッチONだぜ!」
ティンギース
「ふふん♪ 照れるでない、照れるでない♪」
2012年01月20日
グッとくるアニメはどこにあるんじゃ
アクネンネン「『時代』なんかのー。」
ハマコ
「『世代』もあるし。
あとはさ、いわゆる鬱(うつ)展開と、気持ちに響いて来る重厚な感じは、ちがうと思うんだよね。」
アクネンネン
「時代がまだまだ知性的になりすぎとるんかのー。」
ハマコ
「いろいろとこまかくなりすぎちゃってるところは、あるのかもしれないかな。」
アクネンネン
「よく言えば多様性がさまざまなんじゃが、その一方では、気骨あふれる骨太なアニメが、少なくなっているような気もしますな。
しかしここは、いろいろと実績の高い漫画原作のアニメ化に、希望があるかもしれませんぞ?」
ハマコ
「だんだんに、時代そのものがソフトにソフトになって、そしてこまかくこまかくなっていってるのかなあ。」
アクネンネン
「アニメ作品は、その作られている時代時代をうつす鏡のようなところもありますからな。
しかしやはりものをいうのは『中身』じゃな。
『何を描くか?』、ここに尽きると思いますのー。」

ハマコ
「グッとくるアニメは、ひとそれぞれなんだろうけど、骨太で王道的な、熱いアニメに出会いたいよね。」
アクネンネン
「無ければ作るまでじゃな。」
ハマコ
「未来につないでいきたいよね。」
アクネンネン
「まだまだ先の話じゃろの。」
2012年01月20日
今度の沖縄行きのテーマは「本島南部」
アクネンネン「沖縄は、あったかいんじゃろーなー。」
ハマコ
「1ヶ月くらい行ってきたいよねえ。」
アクネンネン
「まあそうもいくまいて。」
ハマコ
「やっぱり今のところは、長くて1週間かなあ。」
アクネンネン
「筆者はまだ、沖縄市や、北谷町には行ったことがないんじゃな。」
ハマコ
「今回は、沖縄本島南部の、昔行った場所に行くんでしょ?」
アクネンネン
「海が見える場所じゃなー。
久高島が見えるあの場所じゃ。」

ハマコ
「3月だともう、夏服のほうがいいかな。」
アクネンネン
「沖縄本島での海開きは、3月下旬から4月のようじゃからな。
3月下旬にかかるようじゃったら、そのほうがええじゃろ。」
ハマコ
「ミロズシン琉球編の、主人公キャラの掘り下げと肉付け、そして風来天使ゆみか 沖縄編の取材と構想が、仕事の目的になるね。」
アクネンネン
「まだまだ筆者は駆け出しも駆け出しじゃからな。
そうそう潤沢な資金もまだ厳しいんじゃが、それでも前に進むしかないのじゃ。」
ハマコ
「自分でいったん決めた事はとことん最後までやる。
これなんだよね。」
アクネンネン
「夢にみた島へゆくのじゃ。」
2012年01月19日
まだまだスイートプリキュア♪ 第46話感想2
比乃本美香「さて、アニメ応援団としていっちょやってみるかい。」
比乃本宮子
「テレビアニメ・スイートプリキュア♪ 第46話だね。
応援になるかどうかは、ちょおっとビミョーかなあ。」
比乃本美香
「またスイートプリキュア♪ たちは負けちゃうんだけどさ、ノイズがバスドラとバリトンを吸収するまでのバトルシーンは、けっこうよかったと思うんだよね。」
比乃本宮子
「そうだよね、構図とか、タイミングとか、ここにきてやっと、いい動きのバトルが見れたと思うし。
しかし全48話中で、第46話でようやくっていうのも…。」
比乃本美香
「スイートプリキュア♪ の最大の真の強敵は、あの線の多いデザインと、鬼のような数のフリルのスカートだったのかもしれないね。
いかにしてあのフリルスカートを描かない角度で、バトルが動いているように見せるか、かなり苦心されたと思うよオ?」

比乃本宮子
「キュアミューズでも、けっこうフリルがついてるもんね。
あれはやっぱり、実際に絵を描いて動かすほうは、相当大変なんだと思うなあ。」
比乃本美香
「けどねえ…。やっぱりバトル以外のストーリー構成が、かぎりなく薄いっていうか、なんとも物足りないんだよねえ…。
これはもう脚本もああいうふうにしか書きようがないと思う。」

比乃本宮子
「今にはじまったことじゃないし、それ。」
比乃本美香
「あの話を作っている側は、かなり自画自賛みたいなんだけどさあ…。」
比乃本宮子
「ずうーーっと、スイートプリキュア♪ 側が負け続ける話でしょう?
なんかもうノイズが主人公で、スイートプリキュア♪ たちや、音楽の国メイジャーランドをやっつける話になってるよね。」
比乃本美香
「あれだけ負けが続くと、さすがに見てておもしろくないかなあ…。
負け方が、なんともねえ…。」
比乃本宮子
「正義のヒロインがずうっと笑顔で負けっぱなしの話だからねえ…。
『また守れなかった』って言われてもさあ…。」

比乃本美香
「なんでああいう話にしちゃうんだろうね。
もっとノイズとの息詰まる攻防戦とかに、なんでしないんだろうね。」
比乃本宮子
「しないのか、出来ないのか、どっちなんだろうね。」
比乃本美香
「でもさ、そのノイズそのものがもう、どこかのいじめっ子みたいになっちゃってるし。
もう子供っぽくて子供っぽくて、なんでああいうのを封印してたのか、実感がわかないなあ。
なんかこう、真の敵なりの信念とか、スーパーヒロインが立ち向かうべき悪の論理とかが感じられないから、まったく迫力がないんだよねえ…。
もう『わがままな駄々っ子ノイズくん』っていう感じなんだよな。」

比乃本宮子
「きっとさ、ご近所の真の敵、みたいなカジュアルな感じをねらってるんじゃないの?
その小物っぷりが、もうなんとも残念だったよね。」
比乃本美香
「なんでも石にしてしまう能力だけが、あれは迷惑だよねえ。
メイジャーランド迷惑防止条例で、取り締まらないと。」
比乃本宮子
「アフロディテ女王様も、石になっちゃったから、むずかしいかなあ。」
比乃本美香
「もうあれだろ? ほぼ味方は全滅なんだろ? あれ。」
比乃本宮子
「音吉さんとクレッシェンドトーンは封印されて石像みたいになってるし、ヒーリングチェストも使えない。
バスドラもバリトンもノイズに吸収されちゃってるし、国王も女王も、石になっちゃってるし。
音楽の国の姫、キュアミューズが残ってるけど、ぜんぜんそういう、姫としての自覚とか、国が滅んでしまう危機感とか感じさせる描写はないからねえ…。
あれじゃあやっぱり、作り手の自己満足って言われてもしょーがないんじゃないかなあ。」

比乃本美香
「見てるほうにさ、伝わって来ないんだよね、危機感とか緊迫感とか。
なにかこう、淡々と状況だけが進んでるっていう。
ああいう作り方では、人気につながらないと思うんだけどなあ。」
比乃本宮子
「フツーならさ、キュアミューズは音楽の国の姫だし、キュアビートはもと幸せのメロディの歌い手の歌姫だったんだから、『音楽の国メイジャーランドを救う!』とか、『あたしたちの国を好き勝手にさせてなるものですか!』とか、そういう熱い話になってもよさそうなんだけど、そういうのがぜんぜんないんだよ。」
比乃本美香
「おそらくね、作ってる側の頭の中では、壮大なストーリーになってるのかもしれないよ?
けどね、それが番組として画面に描かれていなければ、『より大勢の皆様に見ていただく』という番組の意味につながらないはずなんだけどなあ。
作ってる側だけが喜んでて、自己満足してもらっちゃってても、公共の電波にのせて放送してる番組としては、とっても残念だよね、そういうの。」

比乃本宮子
「もっとねえ、キュアビートにしてもキュアミューズにしても、活躍のさせ方があったはずなんだよね。
自分たちの国なんだもん。そこのお姫様ともと歌姫でしょう?」
比乃本美香
「まああれだね、結局こういう話になっちゃうね。
やっぱりもう、『スマイルプリキュア!』に期待するしかないんだと思うよ。」
比乃本宮子
「そうだよね! それしかないんだよね! スティンガーくん!」
比乃本美香
「いやそれマニアックすぎるから。」
比乃本宮子
「まあ最後はノイズを説得して終わるのかな?」
比乃本美香
「中学生悩み相談室とかになりそうだな。」
比乃本宮子
「あと2回、あと2回!」
比乃本美香
「さあて、『スマイルプリキュア!』の応援の準備にかかるよ!」
2012年01月19日
スマイルプリキュア!まであと16日!
アクネンネン「新しいプリキュアは、本当に楽しみじゃなー。」
ハマコ
「みんなが待っている、テレビアニメ・スマイルプリキュア! の放送日まで、あと2週間と2日のガマンですっ♪」
アクネンネン
「やはりじゃな、アニメというものはまずは楽しくなくてはな。そして、そのアニメを記事にする時もじゃな、やはり楽しい内容のほうがよいと思うのじゃな。」
ハマコ
「スマイルプリキュア! の記事ではさ、出来るだけ楽しくいきたいよね!」
アクネンネン
「キュアハッピーというのが、おそらく主役のプリキュアになるんじゃろうが、キュアハッピーに変身する女の子の名前がじゃな、星空みゆきちゃんというのじゃ。」
ハマコ
「みゆき! 親しみやすそうで、いい感じだよね!」
アクネンネン
「ぜひギターを持たせて、弾き語りをじゃな。」

ハマコ
「いやその時代がまわるほうの、みゆきさんじゃなくて。」
アクネンネン
「空ーと君との間にはぁー♪ というのも、今ではなつかしいですのー。」
ハマコ
「かぜのなかのすーばるー♪ って、『プロジェクトX』も、なつかしいかな。」
アクネンネン
「ぜひ星空みゆきちゃんにはじゃな、シンガーソングプリキュアとしての、新境地をひらいてほしいものじゃな。
文化祭のステージに、ギターをもってGOじゃ!」
ハマコ
「そうなるとさ、音楽がモチーフのプリキュアってことになったりして。
あれ? でもさ、どっかにそういうのってなかったっけ?」

アクネンネン
「んのっ? 音楽がモチーフとな?
はて、言われてみれば、そーゆーアニメもあったよーな。」
ハマコ
「あれだよ、音楽がモチーフなのは、深夜アニメの『戦姫絶唱シンフォギア』だよ!」
アクネンネン
「おお、そーじゃったなー。たしか、響と奏という女の子が出て来るんじゃったかの。
直角トラックとか、
ハマコ
「まあまあ。」
アクネンネン
「それにしても早くスマイルプリキュア! を見たいものじゃな。」

ハマコ
「あと16日のガマンだよ!
そうでなくてもこの1年ガマンにガマンをつづけ……!
いやそのなんでもありません。」
アクネンネン
「妖精キャンディは、どんな活躍をしてくれますかの!
実にこのへんも楽しみじゃ!」
ハマコ
「キャンディといえば、そばかすなんて気にしないというあの……。
いろいろなワケありで、アニメの再放送は……。」
アクネンネン
「まあ、オトナの事情のセカイじゃからな、そこはそっとしておくのじゃ。
それよりも、あと16日を、どう過ごすかじゃなー。」
ハマコ
「スマイルプリキュア! たのしみだなあ!」


